【グランデ】クラブ・エルドラド便り
2012年01月21日
皆様、こんにちは
関東地方では、昨日20日、初雪となりましたね
青森出身の私としては、1月に初雪とは遅いなあ~とちょっと意外な感じです
皆様お風邪など引かず、元気にお過ごし下さいね
さて、本日は、クラブイベントのご紹介です。


アンデス・フォルクローレ演奏会&交流会


開催決定
2月11日(土・祝)13:00~15:00
■参加費:2,500円
■会場:新宿アイランドウイング
ケーナ奏者長岡竜介氏をお招きし、アンデスの民俗音楽、フォルクローレ演奏会を開催。
葦笛ケーナを始め、珍しい楽器の演奏も皆様に体験していただけます!
美しい音楽を堪能した後は、長岡氏を囲み茶話会。
南米のお菓子の試食をしつつ、旅の話で盛り上がりましょう
グランデスタッフより、オススメの南米ツアーもご紹介させていただきます
長岡竜介氏
1961年、東京生まれ。プロのケーナ奏者。1990年にはアルゼンチンの世界的なフォルクローレイベント・コスキンフェスティバルに日本代表として出演。

ケーナ奏者・長岡氏
フォルクローレのプロの演奏を聴いて見たい方!
南米の旅行に興味がある方!
大募集中です~
皆様のご参加をお待ちしております
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お申し込み:お問い合わせは、クラブツーリズム グランデ
電話:03-5323-5700 FAX:03-5323-6751(24時間OK!)
E-mail:grande.yoyaku@club-tourism.co.jp
【お電話受付時間】
月曜日~土曜日 9:15~17:30
日曜日・祝日 9:15~13:00
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

関東地方では、昨日20日、初雪となりましたね

青森出身の私としては、1月に初雪とは遅いなあ~とちょっと意外な感じです

皆様お風邪など引かず、元気にお過ごし下さいね

さて、本日は、クラブイベントのご紹介です。



アンデス・フォルクローレ演奏会&交流会


開催決定
2月11日(土・祝)13:00~15:00
■参加費:2,500円
■会場:新宿アイランドウイング
ケーナ奏者長岡竜介氏をお招きし、アンデスの民俗音楽、フォルクローレ演奏会を開催。
葦笛ケーナを始め、珍しい楽器の演奏も皆様に体験していただけます!
美しい音楽を堪能した後は、長岡氏を囲み茶話会。
南米のお菓子の試食をしつつ、旅の話で盛り上がりましょう

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長岡竜介氏
1961年、東京生まれ。プロのケーナ奏者。1990年にはアルゼンチンの世界的なフォルクローレイベント・コスキンフェスティバルに日本代表として出演。

ケーナ奏者・長岡氏
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16:40
│クラブ・エルドラド便り
【グランデ】ネパールで年越し
2012年01月17日
皆様こんにちは
もう新年が明けて半月が経ちましたが、本年もクラブツーリズム、
そしてグランデを宜しくお願いいたします。
さて、年末~年越しをネパールで過ごしてきましたのでご報告いたします。
今回添乗でご一緒させていただいたコースはこちら↓
コース番号13883「世界の屋根ヒマラヤ ネパール感動の旅7日間」クリックでコースに飛びます
12/29~1/4の7日間のツアーでしたがあっという間でした!
乾季のベストシーズンに、お客様11名様と8000m級の山々の眺望を堪能してまいり
ました
ということで、ネパールの見所をご紹介いたします★★
ネパールの見所①
数多くの世界文化遺産
首都カトマンズをはじめ、寺院がひしめくバクタプル、「美の都」とも呼ばれる
パタン、ネパール最大のストゥーパ(仏塔)があり大きな仏陀の目が世界を見守る
ボダナートなど、カトマンズ盆地に多くの世界遺産地区がございます。


<世界遺産ボダナート>
大きくて近くでは写真に収まり切りません。境内には多くのマニ車があり、沢山
の信者が訪れてはマニ車を回して行きます。

<バクタプルにあるニャタポラ寺院>
階段には、下から昔のレスラー(強い戦士)、象、獅子、鷲獅子、シヴァ神の像が
置かれています。それぞれ下の段の動物の10倍のパワーを持つとか。五重塔が喧
騒の街の中で存在感を放っています。

<ゴールデンテンプル>
ネパールでは街に神様も住んでいます。寺院の彫刻にも神様が沢山!ヒンズー教、仏教、チベット密教が混じり合って混沌としていますが、人々はそのいずれかを拒否するのではなく、混じり合った宗教観そのままに、のんびり、寛容に生きているようです。
ネパールの見所②
美味しい食事
ネパール料理というと日本ではあまり馴染みのないものですが、食べてみるとイ
ンド料理や中華料理の香りがする、結構イケる味です。

<蒸し餃子、モモ>
ゴマやピーナッツなどが混ぜ合わされたオレンジのタレにつけていただきます。
シルクロードの味。

<チベット鍋、ギャコック>
日本のお鍋や、タイのタイスキのような鍋料理。炭で熱せられたお鍋に野菜やお
肉、卵がふんだんに入っています。熱々のスープごと白いご飯にかけていただく
のですが、ダシがでていて美味しい!冬にぴったりの味です。
その他にも、ダルバールというご飯、おかず、スープのネパール定食など、野菜たっぷりのネパールの料理を楽しみました。
ネパールの見所③
世界の屋根ヒマラヤと8000m級の山々
やっぱりネパールと言えば、エベレストや万年雪をたたえる山の眺望
ですね!
今回のツアーでは、夕日鑑賞と朝日鑑賞両方の機会がありました

<ナガルコットからの山々の眺望>

<ポカラから、アンナプルナ連峰を望む>
いかがでしょうか~~??
美しいですね!!!
アンナプルナの写真には、霊峰「マチャプチャレ」が写っています。
聖なる山として崇められているため、ネパール政府は登山許可を出さず、
よって前人未踏の山です。
山をじっと見ているだけで、うっとりして時間が過ぎていきました・・・



と、いうことで、私のお正月は
in ネパール
でございました
皆様はどこで、どのように新年を迎えられましたでしょうか?
今年は少しでも明るい話題の多い、暖かい年になればと願っています。
改めまして、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

クラブツーリズム グランデ
五十嵐 でした

もう新年が明けて半月が経ちましたが、本年もクラブツーリズム、
そしてグランデを宜しくお願いいたします。
さて、年末~年越しをネパールで過ごしてきましたのでご報告いたします。
今回添乗でご一緒させていただいたコースはこちら↓
コース番号13883「世界の屋根ヒマラヤ ネパール感動の旅7日間」クリックでコースに飛びます

12/29~1/4の7日間のツアーでしたがあっという間でした!
乾季のベストシーズンに、お客様11名様と8000m級の山々の眺望を堪能してまいり
ました

ということで、ネパールの見所をご紹介いたします★★
ネパールの見所①
数多くの世界文化遺産
首都カトマンズをはじめ、寺院がひしめくバクタプル、「美の都」とも呼ばれる
パタン、ネパール最大のストゥーパ(仏塔)があり大きな仏陀の目が世界を見守る
ボダナートなど、カトマンズ盆地に多くの世界遺産地区がございます。

<世界遺産ボダナート>
大きくて近くでは写真に収まり切りません。境内には多くのマニ車があり、沢山
の信者が訪れてはマニ車を回して行きます。
<バクタプルにあるニャタポラ寺院>
階段には、下から昔のレスラー(強い戦士)、象、獅子、鷲獅子、シヴァ神の像が
置かれています。それぞれ下の段の動物の10倍のパワーを持つとか。五重塔が喧
騒の街の中で存在感を放っています。

<ゴールデンテンプル>
ネパールでは街に神様も住んでいます。寺院の彫刻にも神様が沢山!ヒンズー教、仏教、チベット密教が混じり合って混沌としていますが、人々はそのいずれかを拒否するのではなく、混じり合った宗教観そのままに、のんびり、寛容に生きているようです。
ネパールの見所②
美味しい食事
ネパール料理というと日本ではあまり馴染みのないものですが、食べてみるとイ
ンド料理や中華料理の香りがする、結構イケる味です。

<蒸し餃子、モモ>
ゴマやピーナッツなどが混ぜ合わされたオレンジのタレにつけていただきます。
シルクロードの味。

<チベット鍋、ギャコック>
日本のお鍋や、タイのタイスキのような鍋料理。炭で熱せられたお鍋に野菜やお
肉、卵がふんだんに入っています。熱々のスープごと白いご飯にかけていただく
のですが、ダシがでていて美味しい!冬にぴったりの味です。
その他にも、ダルバールというご飯、おかず、スープのネパール定食など、野菜たっぷりのネパールの料理を楽しみました。
ネパールの見所③
世界の屋根ヒマラヤと8000m級の山々
やっぱりネパールと言えば、エベレストや万年雪をたたえる山の眺望
ですね!今回のツアーでは、夕日鑑賞と朝日鑑賞両方の機会がありました

<ナガルコットからの山々の眺望>

<ポカラから、アンナプルナ連峰を望む>
いかがでしょうか~~??

美しいですね!!!
アンナプルナの写真には、霊峰「マチャプチャレ」が写っています。
聖なる山として崇められているため、ネパール政府は登山許可を出さず、
よって前人未踏の山です。
山をじっと見ているだけで、うっとりして時間が過ぎていきました・・・




と、いうことで、私のお正月は
in ネパール
でございました
皆様はどこで、どのように新年を迎えられましたでしょうか?
今年は少しでも明るい話題の多い、暖かい年になればと願っています。
改めまして、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
クラブツーリズム グランデ
五十嵐 でした
【グランデ】“新春旅フェア”のご案内
2012年01月16日
皆さん、こんにちは!
グランデスタッフの荻野です
新年明けましておめでとうございます。
今年もグランデのツアーで一人でも多くのお客様に出会えるのを楽しみにしております♪
2012年もどうぞ宜しくお願いいたします。
本日は2012年一回目のグランデフェアのご案内をお届けします。
今回の旅フェアは1月21日・22日の2日間で開催いたします。
1月21日開催 ~アフリカ祭り~
第1部 【I-13820】南部アフリカ 13:00~14:30
迫力あるサファリや世界3大瀑布のひとつビクトリアの滝、一度は訪れたい
ロマンあふれる喜望峰など、南部アフリカの大自然の魅力についてご案内します。
第2部 【I-13821】ケニア 15:30~17:00
ダイナミックな自然とそこに生きる動物たちの姿に感動!ケニア「ムパタ・サファリ・クラブ」
貸切コースなど、魅力一杯のサファリツアーをご紹介します。
※ケニアの説明会では、ケニアの旅のエッセイスト武田ちょっこ氏からサファリの講演会があります。
当日はイベントも行います。
①アフリカのリズムに乗ってアフリカ楽器の演奏会
②アフリカワインの試飲とアフリカフードの試食
③現地に精通した添乗員からの旅行説明会
1月22日開催 ~南米祭り~
【I-13807】リオのカーニバル準備セミナー 10:30~12:00
リオのカーニバルに参加するにあたり必要な準備や現地情報をご案内いたします。
今年行かれる方も、来年以降ご検討いただいている方も是非、お越し下さい。
【I-13809】イースター島・ガラパゴス諸島・エンジェルフォール 13:00~14:30
“絶海の孤島”イースター島と、“動物たちの楽園”ガラパゴス、“最後の秘境”ギアナ高地の魅力を
ご紹介します。
【I-13805】高山病対策講座 13:00~14:30
フソウ運動用品(株)の平川陽一郎氏をお招きし、高山病予防の秘訣をご案内。
皆様の不安を解消する、毎回大好評を頂いている説明会です。
高山病が心配でマチュピチへのツアーを躊躇しているお客様!是非、お越しくださいませ♪♪
【I-13800】南米周遊・ペルー旅行説明会 15:00~17:00
ツアーの紹介に加え、現地でガイド経験のあるHiro氏をお招きし、ペルーのお話やアンデス民族音楽の
演奏もお楽しみ頂きます。
1月22日開催 ~その他のラインナップ~
【10:30~12:00】
【I-13824】ウズベキスタン説明会
シルクロードの東西交差点、エキゾチックな魅力のサマルカンドを中心に見所をご紹介。
気候の良いベストシーズンが始まります。
【I-13825】ペルシャ(イラン)説明会
ペルシャ帝国の栄華を伝える世界遺産が残るイラン。ペルセポリス遺跡、イマーム広場などペルシャの魅力をお伝えします。
【I-13828】チュニジア・モロッコ説明会
世界遺産のローマ遺跡が多く残るチュニジア、モロッコの魅力をお伝えします。
現地でのお買い物は女性のお客様に大人気♪
写真を交えてご紹介します。
【I-13827】ヨルダン・ドバイ説明会
古代都市ぺトラと死海のあるヨルダンと、発展を続ける近代都市ドバイを訪れる旅をご案内します。
【13:00~14:30】
【I-13813】ネパールチャーター出発準備セミナー
ツアーにお申し込みいただいた方向けに、チャーター直行便で行くネパールの旅に必要な準備や現地情報をご案内いたします。
【I-13815】スリランカ説明会
セイロンティーに天空の洋裁シギリヤロックなど、小さな島国にある魅惑の世界遺産と
仏教遺跡の数々をご紹介いたします。
【I-13822】マダガスカル・ルワンダ説明会
固有動物が多く存在するマダガスカル島。マウンテンゴリラが生息する聖なる森が残るルワンダ。
動物たちに会いに是非、訪れてみてください。
【I-14411】フィリピン説明会
乾季(1月~5月)のベストシーズン到来!世界遺産のライステラスのあるバナウェや、世界最小のメガネザルがいるボホール島などをご紹介します。
【15:30~17:00】
【I-13812】インド説明会
インドを旅行するにあたって、どんな行程か、どんな準備や持ち物が必要か、
実際のところはどうなのか、など映像を交えてわかりやすく説明します。
【I-18098】バイカル湖・イルクーツクチャーター/コーカサス説明会
“シベリアの真珠”と称される世界遺産バイカル湖のチャーターコースと、花のシーズンを迎えるコーカサスの魅力をお伝えします。
【I-13943】タスマニア説明会
黄葉のシーズンを迎えるタスマニア。世界遺産の原生林に包まれた動物たちの宝庫。
メルボルンの街も楽しめるコースをご紹介します。
~新春お年玉抽選会~グランデ20周年記念!総計20名様に豪華商品プレゼント!
1等 南伊豆弓ヶ浜温泉 壺中の天 宿 ○文(こちゅうのてん やど まるぶん)
1泊2食付き宿泊券 2組4名様
2等 ヘリコプター夜景クルーズ 3組6名様
3等 東北の名産品 10名様
※1月21日・22日ご来場の皆様、全員にチャンスあり!
ご来場の上、アンケートをご記入いただいた方が対象となります。
ぜひぜひ、たくさんのお客様のご来場をお待ちしております♪♪♪
お申し込みの際には、各説明会の最初についている I(アルファベットのアイ)で始まる番号をお伝えください。
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グランデスタッフの荻野です
新年明けましておめでとうございます。
今年もグランデのツアーで一人でも多くのお客様に出会えるのを楽しみにしております♪
2012年もどうぞ宜しくお願いいたします。
本日は2012年一回目のグランデフェアのご案内をお届けします。
今回の旅フェアは1月21日・22日の2日間で開催いたします。
1月21日開催 ~アフリカ祭り~
第1部 【I-13820】南部アフリカ 13:00~14:30
迫力あるサファリや世界3大瀑布のひとつビクトリアの滝、一度は訪れたい
ロマンあふれる喜望峰など、南部アフリカの大自然の魅力についてご案内します。
第2部 【I-13821】ケニア 15:30~17:00
ダイナミックな自然とそこに生きる動物たちの姿に感動!ケニア「ムパタ・サファリ・クラブ」
貸切コースなど、魅力一杯のサファリツアーをご紹介します。
※ケニアの説明会では、ケニアの旅のエッセイスト武田ちょっこ氏からサファリの講演会があります。
当日はイベントも行います。
①アフリカのリズムに乗ってアフリカ楽器の演奏会
②アフリカワインの試飲とアフリカフードの試食
③現地に精通した添乗員からの旅行説明会
1月22日開催 ~南米祭り~
【I-13807】リオのカーニバル準備セミナー 10:30~12:00
リオのカーニバルに参加するにあたり必要な準備や現地情報をご案内いたします。
今年行かれる方も、来年以降ご検討いただいている方も是非、お越し下さい。
【I-13809】イースター島・ガラパゴス諸島・エンジェルフォール 13:00~14:30
“絶海の孤島”イースター島と、“動物たちの楽園”ガラパゴス、“最後の秘境”ギアナ高地の魅力を
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【I-13805】高山病対策講座 13:00~14:30
フソウ運動用品(株)の平川陽一郎氏をお招きし、高山病予防の秘訣をご案内。
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シルクロードの東西交差点、エキゾチックな魅力のサマルカンドを中心に見所をご紹介。
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ペルシャ帝国の栄華を伝える世界遺産が残るイラン。ペルセポリス遺跡、イマーム広場などペルシャの魅力をお伝えします。
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世界遺産のローマ遺跡が多く残るチュニジア、モロッコの魅力をお伝えします。
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古代都市ぺトラと死海のあるヨルダンと、発展を続ける近代都市ドバイを訪れる旅をご案内します。
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【I-13822】マダガスカル・ルワンダ説明会
固有動物が多く存在するマダガスカル島。マウンテンゴリラが生息する聖なる森が残るルワンダ。
動物たちに会いに是非、訪れてみてください。
【I-14411】フィリピン説明会
乾季(1月~5月)のベストシーズン到来!世界遺産のライステラスのあるバナウェや、世界最小のメガネザルがいるボホール島などをご紹介します。
【15:30~17:00】
【I-13812】インド説明会
インドを旅行するにあたって、どんな行程か、どんな準備や持ち物が必要か、
実際のところはどうなのか、など映像を交えてわかりやすく説明します。
【I-18098】バイカル湖・イルクーツクチャーター/コーカサス説明会
“シベリアの真珠”と称される世界遺産バイカル湖のチャーターコースと、花のシーズンを迎えるコーカサスの魅力をお伝えします。
【I-13943】タスマニア説明会
黄葉のシーズンを迎えるタスマニア。世界遺産の原生林に包まれた動物たちの宝庫。
メルボルンの街も楽しめるコースをご紹介します。
~新春お年玉抽選会~グランデ20周年記念!総計20名様に豪華商品プレゼント!
1等 南伊豆弓ヶ浜温泉 壺中の天 宿 ○文(こちゅうのてん やど まるぶん)
1泊2食付き宿泊券 2組4名様
2等 ヘリコプター夜景クルーズ 3組6名様
3等 東北の名産品 10名様
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ご来場の上、アンケートをご記入いただいた方が対象となります。
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電話:03-5323-5700 FAX:03-5323-6751(24時間OK!)
E-mail:grande.yoyaku@club-tourism.co.jp
【お電話受付時間】
月曜日~土曜日 9:15~17:30
日曜日・祝日 9:15~13:00
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│説明会・イベント情報
【グランデ】クラブ・エルドラド便り
2012年01月14日
皆様、こんにちわ
遅くなりましたが・・・
あけましておめでとうございます
2012年も宜しくお願いいたします
今年最初のクラブ・エル ドラド便りは『新年会』のご案内です














アジアンエスニックお食事会














■開催日時:1月31日(火)13:00〜14:30
■代金:3500円(お一人様)
■開催場所:BANGKOK KITCHEN (バンコクキッチン) タイ料理店 野村ビル内
JR新宿駅から徒歩10分/地下鉄丸の内線西新宿駅から徒歩3分
■最少催行人員/8名
■添乗員/同行
雰囲気たっぷり、アットホームなレストランでアジアンエスニック料理を味わってみませんか?
一緒に新年を祝いましょう~♪
他にも、楽しいクラブイベントがございます
アンデス・フォルクローレ演奏会&交流会 2/11(土)
知られざるペルシアの魅力講座 in イラン大使館 3/6(火)
お申し込みは⇒⇒ コチラ
皆様のご参加心よりお待ちしております



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
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日曜日・祝日 9:15~13:00
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遅くなりましたが・・・
あけましておめでとうございます

2012年も宜しくお願いいたします

今年最初のクラブ・エル ドラド便りは『新年会』のご案内です















アジアンエスニックお食事会














■開催日時:1月31日(火)13:00〜14:30
■代金:3500円(お一人様)
■開催場所:BANGKOK KITCHEN (バンコクキッチン) タイ料理店 野村ビル内
JR新宿駅から徒歩10分/地下鉄丸の内線西新宿駅から徒歩3分
■最少催行人員/8名
■添乗員/同行
雰囲気たっぷり、アットホームなレストランでアジアンエスニック料理を味わってみませんか?
一緒に新年を祝いましょう~♪
他にも、楽しいクラブイベントがございます

アンデス・フォルクローレ演奏会&交流会 2/11(土)
知られざるペルシアの魅力講座 in イラン大使館 3/6(火)
お申し込みは⇒⇒ コチラ
皆様のご参加心よりお待ちしております




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│クラブ・エルドラド便り
【グランデ】Merry X-mas!!
2011年12月25日
メリークリスマス!!
こんにちは!中近東・アフリカ担当の後藤です
今日はクリスマスです
皆さんは今日をどんな風にお過ごしですか?
私はこのブログを書いているように、今日も出社です(笑)
さて、今日はグランデ地域とは直接的に関わりはないですが、
せっかくクリスマスなので、それらしい話題、
ということで、先日プライベートで行ってきた、
ウィーンのクリスマスマーケットのお話をしたいと思います。

日本でもこの時期、街中のイルミネーション
が美しいですが、
ヨーロッパでもクリスマスまでの間、
街中の飾り付けやお店の商品など、
いかにもクリスマスが近づいてきている感じが
溢れています。
その中でも一段とその雰囲気を盛り上げているのが、
クリスマスマーケット。
特にドイツやオーストリアなど、ドイツ語圏のマーケットは
華やかで日本人の方にも大変人気ですね。
ウィーンでは、市庁舎前やSchoenbrunnen城、ベルベデーレ城など、
何箇所かに分かれてクリスマスマーケットが
開催されています。


ホットワインだったり、
クリスマスツリーの飾り だったり、
キャンドルとか、
たくさんのお菓子とか、
歩いて見ているだけで、ワクワクしてきます!
クリスマス本番は、といえば、
マーケットどころか街中の店は一切やっておらず、
皆家で家族との~んびり過ごす、
ということですが、それまでの準備の盛り上がり様は
さすがだなあと思います。
さて、クリスマスマーケットでの楽しみは、
他にもあります。
ブラブラ歩いて美味しい屋台の食べ物を頬張るのも楽しみですが、
ホットワインを飲む際にはそのマグカップにも注目です。
クリスマスマーケット毎に、
また場所によってはその年によっても、
様々なデザインのマグカップが雰囲気を盛り上げます。
マグカップが気にいったら飲み終えてそのままお持ち帰り。
気にいらなければ再び返しに行きましょう。
そうすれば、最初に払ったデポジットのお金が戻ってきます。
今回はこんなマグカップ達に出会いました。

①Spittelbergのマーケットにて。”プレゼントを運んでくるのは誰でしょう?”
・・・郵便局の宣伝を兼ねているので
ちょっぴりブラックなユーモアがきいてます笑

②カールス広場のマーケットにて。屋台の食べ物と一緒に。

③市庁舎前の広場にて。立体的でごつごつしてますが、
クリスマスらしい雰囲気が出ています♪
実は私、クリスマスマーケットだけでなくて、
旅行するとつい、必ずマグカップを買って帰りたくなってしまうんです。。
ツアーで添乗するときも、余裕があれば、
各地のマグカップに手を出してしまう・・・・・。
一部をご紹介します♪

①南アフリカのケープポイントにて

②キプロスにて

③ドバイのバージュカリファのAT THE TOPのショップにて

④アルメニアにて。ザクロのモチーフ。
などなど。
皆さんは、ついつい旅行先で集めてしまうもの、ありますか?
かならず絵葉書を買って、自分宛に投函します、という方もいらっしゃれば、
必ずマグネットを集めてます、という方もいらっしゃるかと思います。
またグランデスタッフの中で、必ず、「スノードーム」を集めている、という人もいました
後は国旗のピンバッジとかも・・・・
以前ご旅行前の楽しみ とご旅行後の楽しみ、という話しをさせていただきましたが、
こうした ご旅行中の「こだわり」 というのも、
人それぞれ個性が出て面白いですね
ちょっと話が飛び飛びになってしまいましたが、
クリスマスに関連してご紹介させていただきました♪
是非いつか、皆様のご旅行のこだわりも、お聞きできたらなと思います
では、クリスマス寒波がやってきているという噂ですが、
寒い冬に負けず、暖かな気持ちでこの素敵な日をお過ごしくださいませ
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
お申し込み:お問い合わせは、クラブツーリズム グランデ
電話:03-5323-5700 FAX:03-5323-6751(24時間OK!)
E-mail:grande.yoyaku@club-tourism.co.jp
【お電話受付時間】
月曜日~土曜日 9:15~17:30
日曜日・祝日 9:15~13:00
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
こんにちは!中近東・アフリカ担当の後藤です

今日はクリスマスです

皆さんは今日をどんな風にお過ごしですか?
私はこのブログを書いているように、今日も出社です(笑)
さて、今日はグランデ地域とは直接的に関わりはないですが、
せっかくクリスマスなので、それらしい話題、
ということで、先日プライベートで行ってきた、
ウィーンのクリスマスマーケットのお話をしたいと思います。
日本でもこの時期、街中のイルミネーション
が美しいですが、ヨーロッパでもクリスマスまでの間、
街中の飾り付けやお店の商品など、
いかにもクリスマスが近づいてきている感じが
溢れています。
その中でも一段とその雰囲気を盛り上げているのが、
クリスマスマーケット。
特にドイツやオーストリアなど、ドイツ語圏のマーケットは
華やかで日本人の方にも大変人気ですね。
ウィーンでは、市庁舎前やSchoenbrunnen城、ベルベデーレ城など、
何箇所かに分かれてクリスマスマーケットが
開催されています。
ホットワインだったり、
クリスマスツリーの飾り だったり、
キャンドルとか、
たくさんのお菓子とか、
歩いて見ているだけで、ワクワクしてきます!
クリスマス本番は、といえば、
マーケットどころか街中の店は一切やっておらず、
皆家で家族との~んびり過ごす、
ということですが、それまでの準備の盛り上がり様は
さすがだなあと思います。
さて、クリスマスマーケットでの楽しみは、
他にもあります。
ブラブラ歩いて美味しい屋台の食べ物を頬張るのも楽しみですが、
ホットワインを飲む際にはそのマグカップにも注目です。
クリスマスマーケット毎に、
また場所によってはその年によっても、
様々なデザインのマグカップが雰囲気を盛り上げます。
マグカップが気にいったら飲み終えてそのままお持ち帰り。
気にいらなければ再び返しに行きましょう。
そうすれば、最初に払ったデポジットのお金が戻ってきます。
今回はこんなマグカップ達に出会いました。
①Spittelbergのマーケットにて。”プレゼントを運んでくるのは誰でしょう?”
・・・郵便局の宣伝を兼ねているので
ちょっぴりブラックなユーモアがきいてます笑
②カールス広場のマーケットにて。屋台の食べ物と一緒に。
③市庁舎前の広場にて。立体的でごつごつしてますが、
クリスマスらしい雰囲気が出ています♪
実は私、クリスマスマーケットだけでなくて、
旅行するとつい、必ずマグカップを買って帰りたくなってしまうんです。。
ツアーで添乗するときも、余裕があれば、
各地のマグカップに手を出してしまう・・・・・。
一部をご紹介します♪
①南アフリカのケープポイントにて
②キプロスにて
③ドバイのバージュカリファのAT THE TOPのショップにて
④アルメニアにて。ザクロのモチーフ。
などなど。
皆さんは、ついつい旅行先で集めてしまうもの、ありますか?
かならず絵葉書を買って、自分宛に投函します、という方もいらっしゃれば、
必ずマグネットを集めてます、という方もいらっしゃるかと思います。
またグランデスタッフの中で、必ず、「スノードーム」を集めている、という人もいました

後は国旗のピンバッジとかも・・・・
以前ご旅行前の楽しみ とご旅行後の楽しみ、という話しをさせていただきましたが、
こうした ご旅行中の「こだわり」 というのも、
人それぞれ個性が出て面白いですね

ちょっと話が飛び飛びになってしまいましたが、
クリスマスに関連してご紹介させていただきました♪
是非いつか、皆様のご旅行のこだわりも、お聞きできたらなと思います

では、クリスマス寒波がやってきているという噂ですが、
寒い冬に負けず、暖かな気持ちでこの素敵な日をお過ごしくださいませ

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
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【グランデ】クラブ・エル ドラド便り
2011年12月24日


















メリークリスマス


















こんにちは!
今日は、クリスマス・イブですね



皆様は、どのようにお過ごしですか??
みんなでお出かけしたり
、おうちでまったり家族と過ごしたり
、ケーキを食べたり
、イルミネーションを見たり
、プレゼントを贈りあったり


みなさまにとって素敵なクリスマスになりますように~~

本日のクラブ・エル ドラド便りは・・・素敵なお知らせがございます

なんと!
会員数が、700名様になりました♪
仲間が増えるって嬉しいですね!
まだ会員ではない方は、入会金も年会費も無料ですので、
ぜひご入会くださいませ

会報誌を年に4回お届けいたします

来年もクラブ会員の皆様に、クラブツアーやクラブイベントで
お会いできることをスタッフ一同心よりお待ち申し上げております

クラブ・エル ドラドの詳細は⇒⇒⇒コチラ

☆クリスマスツリー☆
~クラブ担当 齊藤より~
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Posted by クラブツーリズム株式会社海外SIT旅行センターグランデ at
09:00
│クラブ・エルドラド便り
【グランデ】イースター島添乗報告
2011年12月10日
皆さまこんにちは
南米担当の佐藤です
とても良いお天気ですね
本日は、先日行ってまいりましたイースター島の添乗報告をさせていただきます。
コース番号11706 「イースター島の旅8日間」
成田空港を出発→ロサンゼルス→ペルーリマを経由し、
チリのサンチャゴへ
チリのサンチャゴ到着後、ガイドさん、ドライバーさんと合流し、半日観光へでかけます!
チリの首都サンチャゴは南米大陸有数の大都市。600万人近い人々が暮らしています。
経済の中枢にもなっており、近代的なビルが軒を連ねます。
スペイン統治下に建てられた歴史的な建造物と近代的なビルとのコントラストがとても印象的です。
サンチャゴの気候は、
晴れた日は最高気温30度以上にもなりますが、朝晩は冷え込むと10度以下まで下がります。
朝晩と日中の気温差が激しく、温かい上着が一枚必要です!
現地のお写真をご紹介いたします!

★アルマス広場★
右)カテドラルの写真です、青空が美しい日でした。

★モネダ宮殿★
中)となりは衛兵さん、写真を撮っていいですか?とお客様と一緒に質問したところ快く受けてくださいました。
左)チリの国旗がはためいています

★サンチャゴの街が一望できるサンクリストバルの丘★

★中央市場★
日本の魚市場のように鮮魚が並びます
半日観光を終え、市内のホテルへ…
明日からはついにハイライト・イースター島へ移動いたします
本土サンチャゴから、絶海の孤島と呼ばれるイースター島までは3800KM離れています。
飛行機で約5時間の移動となります(風向きによってはもう少しお時間かかります)。
イースター島に到着し、飛行機から降り、空港の建物へは歩いて向かいます。
空港はとても小さな建物、
入り口で機内で記入した入島カードを係員に手渡し、お荷物の出てくるターンテーブルへ。
ターンテーブルも1つだけ!素朴な島の雰囲気をここでも感じ取ることができます。
空港の出口をでると、ガイドの最上さんとドライバーさんがお迎えにきてくれていました!
イースター島には、3泊し、島の見所をじっくりと見て周ります!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
イースター島とは??
■島の周囲はわずか58KM、小さな島です
■人口約4000人
前回は2002年に調査が行われ、次回は2012年に調査が実施されるそうです!
10年に一度の調査、おそらく現在は4000人よりも人口は増えているだろうとのこと。
■公用語はスペイン語、島民の方々はポリネシア系のラパ・ヌイ語を話す方もいます。
ホテルや空港などでは、英語を話せる人も増えてきています。
■時差 現在イースター島は、サマータイムを採用しています。
日本との時差は-15時間、チリ本土との時差は-2時間です
■気候
南半球のため日本とは夏と冬が逆となります。現在は夏の時期に相当し、最高気温で25度以上、最低であっても10度以下まで冷え込むようなことはめったにありません。ただしイースターの天気はとてもかわり易く、風がとても強く、通り雨が降ったりもします。現地へ行く際は、折り畳み傘だけでなく、かならず雨合羽をご用意ください!上下あれば一番安心です!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
代表的な観光地のご紹介をいたします!!何といっても魅力は、モアイ像!
島内には約3000体のモアイがさまざまな姿で残されています。
倒されたモアイや製造中のモアイ、海を向いたモアイ、正座をしているようなチャーミングな姿勢のモアイ・・・
とにかく色々な姿のモアイがございます。

★プナ・パウ★
モアイの帽子「プカオ」の切り出し場。
モアイの石の色と異なり、赤っぽい色をしているのが特徴的です。

★アフ・アキビ★
イースター島の数あるモアイの中で、唯一海に向かってたてられているモアイです!

★ラノ・カウ死火山★

★ラノ・ララク★
モアイ製造工場と呼ばれる場所。この石場から多くのモアイは切り出され、それぞれの村へ運ばれていったと考えられています。

↑このモアイは偶然ですが、口角があがってみえ、何だか少し笑っているようにも見えます♪

↑こちらのモアイは、何だか日本でいう正座のようなスタイルになっています

村々におかれ完成されたモアイは、アフとよばれる神殿の上にのっています。
アフは神聖な場所のため、立ち入りは禁止されています。
そのため、完成されたモアイには手を触れるほど間近までは近づくことができません。
しかしラノ・ララクには作成途中で放置されたモアイがたくさんあり、アフがないため比較的近くでモアイの表情を見ることができます。しかし、モアイにはあくまで触れてはいけないルールがございますのでご注意ください。

★トンガリキ★
15体のモアイが立ち並びます。遠近法を用いて、16体目のモアイになりきって写真を撮るのが人気です。
元々は倒れいていたモアイ像を起こし、現在の姿まで復元するまでには日本の「タダノ」という会社の協力がありました。
クレーンを日本から現地まで持って行き、モアイ像の復元に至りました!
★アナケナ・ビーチ★
白い砂浜が美しいビーチです!
↓その他、島で見かけましたモアイをご紹介いたします!
モアイ倒し戦争が行われた歴史ゆえ、島の多くの場所に倒されたモアイがおります。

↑こちらは・・・実は、レプリカです。
宿泊したホテルに置いてあった偽物のモアイです。
イースター島は、とてものどかでゆったりとした時の流れを感じることができます。
日本からは遠い土地ではありますが、
島に到着してからはゆっくり、じっくり、イースター島の魅力を楽しんでいただけます。
この度のツアー、3月にも出発いたします!
■コース番号 11706 イースター島の旅8日間
■ご出発日 2012年3月10日
ご興味お持ちの方は、ぜひ ☆こちら☆ から、ツアーの詳細をご確認くださいませ★★
皆さまのご参加お待ちしております!!
☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆
いつも『グランデ・大人の冒険日記』スタッフ通信をご覧頂きありがとうございます
ツアーの最新情報や私たちグランデデスク スタッフの添乗報告もご紹介していきます。
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日曜日・祝日 9:15~13:00
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南米担当の佐藤です
とても良いお天気ですね

本日は、先日行ってまいりましたイースター島の添乗報告をさせていただきます。
コース番号11706 「イースター島の旅8日間」
成田空港を出発→ロサンゼルス→ペルーリマを経由し、
チリのサンチャゴへ

チリのサンチャゴ到着後、ガイドさん、ドライバーさんと合流し、半日観光へでかけます!
チリの首都サンチャゴは南米大陸有数の大都市。600万人近い人々が暮らしています。
経済の中枢にもなっており、近代的なビルが軒を連ねます。
スペイン統治下に建てられた歴史的な建造物と近代的なビルとのコントラストがとても印象的です。
サンチャゴの気候は、
晴れた日は最高気温30度以上にもなりますが、朝晩は冷え込むと10度以下まで下がります。
朝晩と日中の気温差が激しく、温かい上着が一枚必要です!
現地のお写真をご紹介いたします!
★アルマス広場★
右)カテドラルの写真です、青空が美しい日でした。
★モネダ宮殿★
中)となりは衛兵さん、写真を撮っていいですか?とお客様と一緒に質問したところ快く受けてくださいました。
左)チリの国旗がはためいています
★サンチャゴの街が一望できるサンクリストバルの丘★
★中央市場★
日本の魚市場のように鮮魚が並びます
半日観光を終え、市内のホテルへ…
明日からはついにハイライト・イースター島へ移動いたします

本土サンチャゴから、絶海の孤島と呼ばれるイースター島までは3800KM離れています。
飛行機で約5時間の移動となります(風向きによってはもう少しお時間かかります)。
イースター島に到着し、飛行機から降り、空港の建物へは歩いて向かいます。
空港はとても小さな建物、
入り口で機内で記入した入島カードを係員に手渡し、お荷物の出てくるターンテーブルへ。
ターンテーブルも1つだけ!素朴な島の雰囲気をここでも感じ取ることができます。
空港の出口をでると、ガイドの最上さんとドライバーさんがお迎えにきてくれていました!
イースター島には、3泊し、島の見所をじっくりと見て周ります!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
イースター島とは??
■島の周囲はわずか58KM、小さな島です
■人口約4000人
前回は2002年に調査が行われ、次回は2012年に調査が実施されるそうです!
10年に一度の調査、おそらく現在は4000人よりも人口は増えているだろうとのこと。
■公用語はスペイン語、島民の方々はポリネシア系のラパ・ヌイ語を話す方もいます。
ホテルや空港などでは、英語を話せる人も増えてきています。
■時差 現在イースター島は、サマータイムを採用しています。
日本との時差は-15時間、チリ本土との時差は-2時間です
■気候
南半球のため日本とは夏と冬が逆となります。現在は夏の時期に相当し、最高気温で25度以上、最低であっても10度以下まで冷え込むようなことはめったにありません。ただしイースターの天気はとてもかわり易く、風がとても強く、通り雨が降ったりもします。現地へ行く際は、折り畳み傘だけでなく、かならず雨合羽をご用意ください!上下あれば一番安心です!
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代表的な観光地のご紹介をいたします!!何といっても魅力は、モアイ像!
島内には約3000体のモアイがさまざまな姿で残されています。
倒されたモアイや製造中のモアイ、海を向いたモアイ、正座をしているようなチャーミングな姿勢のモアイ・・・
とにかく色々な姿のモアイがございます。
★プナ・パウ★
モアイの帽子「プカオ」の切り出し場。
モアイの石の色と異なり、赤っぽい色をしているのが特徴的です。
★アフ・アキビ★
イースター島の数あるモアイの中で、唯一海に向かってたてられているモアイです!
★ラノ・カウ死火山★
★ラノ・ララク★
モアイ製造工場と呼ばれる場所。この石場から多くのモアイは切り出され、それぞれの村へ運ばれていったと考えられています。
↑このモアイは偶然ですが、口角があがってみえ、何だか少し笑っているようにも見えます♪
↑こちらのモアイは、何だか日本でいう正座のようなスタイルになっています
村々におかれ完成されたモアイは、アフとよばれる神殿の上にのっています。
アフは神聖な場所のため、立ち入りは禁止されています。
そのため、完成されたモアイには手を触れるほど間近までは近づくことができません。
しかしラノ・ララクには作成途中で放置されたモアイがたくさんあり、アフがないため比較的近くでモアイの表情を見ることができます。しかし、モアイにはあくまで触れてはいけないルールがございますのでご注意ください。
★トンガリキ★
15体のモアイが立ち並びます。遠近法を用いて、16体目のモアイになりきって写真を撮るのが人気です。
元々は倒れいていたモアイ像を起こし、現在の姿まで復元するまでには日本の「タダノ」という会社の協力がありました。
クレーンを日本から現地まで持って行き、モアイ像の復元に至りました!
★アナケナ・ビーチ★
白い砂浜が美しいビーチです!
↓その他、島で見かけましたモアイをご紹介いたします!
モアイ倒し戦争が行われた歴史ゆえ、島の多くの場所に倒されたモアイがおります。
↑こちらは・・・実は、レプリカです。
宿泊したホテルに置いてあった偽物のモアイです。
イースター島は、とてものどかでゆったりとした時の流れを感じることができます。
日本からは遠い土地ではありますが、
島に到着してからはゆっくり、じっくり、イースター島の魅力を楽しんでいただけます。
この度のツアー、3月にも出発いたします!
■コース番号 11706 イースター島の旅8日間
■ご出発日 2012年3月10日
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│スタッフ便り-南米編
【グランデ】チーターとの出会い★赤道をまたぐケニア添乗記②
2011年12月10日
こんにちは
グランデの五十嵐です。
先日に引き続きまして、11月に行ってきた、ケニアの添乗報告記〈後編〉をアップしたいと思います
前回のブログでは、北半球・南半球を両方周るツアーのうち、
「アバーディア国立公園」と「サンブル国立保護区」のサファリをご紹介いたしました

今日はその後半、「スウィートウォーターズ私営保護区」と「マサイマラ国立保護区」での体験をご紹介いたします
まずはこちらのお写真から。赤道です↓

ケニアは国土の中を赤道が通っているため、サファリカーで通過します
ここでは、赤道の北と南で水の渦巻きの向きが逆向きに回るという
「コリオリ実験」を見せてもらいました
そして、今回唯一の私営保護区である、スウィートウォーターズへ
≪スウィートウォーターズ私営保護区≫
ここは虐待や密猟などで親を亡くしたチンパンジーやサイが保護されています。
私たちもチンパンジーと会ってきました
保護されているエリアである、森の中へレンジャーと入ります。

いました~~


チンパンジーは現在ではケニアには生息していません。
アフリカのほかの国から、難を逃れてやってきたチンパンジーたちでした。
そして、サイのバラカ君にも干し草をあげました

BIG5の一つ、サイに触ることもでき、何とも貴重な体験でした
ここ、スウィートウォーターズはチンパンジーとサイが有名ですが、
私たちがそれよりも驚いたのは、ロッジの豪華さ
と動物との距離
!!

いかがでしょうか?!テント式コテージの内装ですが、雰囲気があって素敵ですよね。
冷え込む夜は湯たんぽサービスまであって、ゆっくり寛ぐことができました
そして驚きは、ロッジの目の前まで動物がくること!
本当に近い!夕食時はディナーレストランからゾウを眺めながら夕食をいただきました。

また行きたいサファリエリアの一つです
そして、旅は進み、いよいよ一番人気のマサイマラへ
≪マサイマラ国立保護区≫
実は、一時は雨に降りこめられて道が流され(!!)、身動きが取れない、という事態にもなりましたが、
これがケニアの面白いところ。
小一時間でさっきまで川のようになっていた道からすぅ~っと水が捌け、
元通り道を通ることができるようになっていました。
あの大水はどこへいったのか・・・・・ケニアの謎です。
そしていよいよサファリ
ラッキーにも、一日で6頭ほどのチーターに会い、ライオンとも出会うことができました


ライオンが目の前に、というのはよくありますが、チーターがこの距離でした


赤ちゃんチーターにも出会えました
子猫のようでメチャクチャかわいい~です

ハネムーンライオンの夫婦にも出会いました!
しっかりサファリを満喫でき、お客様もよいお写真がたくさん撮れたようです
では、そのほかのエリアのお写真をご紹介します♪
アビシニアコロブス

珍しい動物にまたまた会えました!何をやっているかわかりますか?
ジャカランダを食べていたんです
ちょうど私たちが訪れたのはケニアのジャカランダシーズンで、街を紫に染める花が素晴らしくきれいでした。
花と言えば、珍しい、サバンナに花が咲き、動物がそこにいる美しいシーンも。


花畑にインパラがいるようで、おとぎ話のようです。
これらはサンブルですが、私たちがケニアを訪れた11月は、実は小雨季。
だからこそ、雨が降るときもありますが、反対に新芽が芽生え、
草は花をつけ、街にはブーゲンビリアやジャカランダが咲く、本当に美しい季節でした。
雨が降る→赤ちゃんも食べやすい新芽が生える、ということで、ベビーのシーズンでもあります。
下の写真は乾季の2月に行った時のもの。
乾季なので草は枯れ気味でライオンの色と同じ茶色です。

対して、こちらは今回のお客様が撮影されたもの。
ライオンの背景となっている緑が濃いのがわかりますでしょうか?!

本当に、ケニアは何度行っても、時期を変え、エリアを変えてまた行きたい!と強く思うところです。
動物がお好きなお客様は、鳥類図鑑を片手に、サファリにお出かけしませんか??
最後一枚究極のふれあい写真で締めくくります

キリンセンターで、キリンとキス
ご参加いただいた12名のお客様、ありがとうございました!
皆様からのまたのご参加をお待ちしています
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グランデの五十嵐です。先日に引き続きまして、11月に行ってきた、ケニアの添乗報告記〈後編〉をアップしたいと思います

前回のブログでは、北半球・南半球を両方周るツアーのうち、
「アバーディア国立公園」と「サンブル国立保護区」のサファリをご紹介いたしました


今日はその後半、「スウィートウォーターズ私営保護区」と「マサイマラ国立保護区」での体験をご紹介いたします

まずはこちらのお写真から。赤道です↓

ケニアは国土の中を赤道が通っているため、サファリカーで通過します

ここでは、赤道の北と南で水の渦巻きの向きが逆向きに回るという
「コリオリ実験」を見せてもらいました

そして、今回唯一の私営保護区である、スウィートウォーターズへ

≪スウィートウォーターズ私営保護区≫
ここは虐待や密猟などで親を亡くしたチンパンジーやサイが保護されています。
私たちもチンパンジーと会ってきました

保護されているエリアである、森の中へレンジャーと入ります。

いました~~



チンパンジーは現在ではケニアには生息していません。
アフリカのほかの国から、難を逃れてやってきたチンパンジーたちでした。
そして、サイのバラカ君にも干し草をあげました


BIG5の一つ、サイに触ることもでき、何とも貴重な体験でした

ここ、スウィートウォーターズはチンパンジーとサイが有名ですが、
私たちがそれよりも驚いたのは、ロッジの豪華さ
と動物との距離
!!
いかがでしょうか?!テント式コテージの内装ですが、雰囲気があって素敵ですよね。
冷え込む夜は湯たんぽサービスまであって、ゆっくり寛ぐことができました

そして驚きは、ロッジの目の前まで動物がくること!
本当に近い!夕食時はディナーレストランからゾウを眺めながら夕食をいただきました。

また行きたいサファリエリアの一つです

そして、旅は進み、いよいよ一番人気のマサイマラへ

≪マサイマラ国立保護区≫
実は、一時は雨に降りこめられて道が流され(!!)、身動きが取れない、という事態にもなりましたが、
これがケニアの面白いところ。
小一時間でさっきまで川のようになっていた道からすぅ~っと水が捌け、
元通り道を通ることができるようになっていました。
あの大水はどこへいったのか・・・・・ケニアの謎です。
そしていよいよサファリ

ラッキーにも、一日で6頭ほどのチーターに会い、ライオンとも出会うことができました



ライオンが目の前に、というのはよくありますが、チーターがこの距離でした



赤ちゃんチーターにも出会えました

子猫のようでメチャクチャかわいい~です


ハネムーンライオンの夫婦にも出会いました!
しっかりサファリを満喫でき、お客様もよいお写真がたくさん撮れたようです

では、そのほかのエリアのお写真をご紹介します♪
アビシニアコロブス

珍しい動物にまたまた会えました!何をやっているかわかりますか?
ジャカランダを食べていたんです

ちょうど私たちが訪れたのはケニアのジャカランダシーズンで、街を紫に染める花が素晴らしくきれいでした。
花と言えば、珍しい、サバンナに花が咲き、動物がそこにいる美しいシーンも。


花畑にインパラがいるようで、おとぎ話のようです。
これらはサンブルですが、私たちがケニアを訪れた11月は、実は小雨季。
だからこそ、雨が降るときもありますが、反対に新芽が芽生え、
草は花をつけ、街にはブーゲンビリアやジャカランダが咲く、本当に美しい季節でした。
雨が降る→赤ちゃんも食べやすい新芽が生える、ということで、ベビーのシーズンでもあります。
下の写真は乾季の2月に行った時のもの。
乾季なので草は枯れ気味でライオンの色と同じ茶色です。
対して、こちらは今回のお客様が撮影されたもの。
ライオンの背景となっている緑が濃いのがわかりますでしょうか?!

本当に、ケニアは何度行っても、時期を変え、エリアを変えてまた行きたい!と強く思うところです。
動物がお好きなお客様は、鳥類図鑑を片手に、サファリにお出かけしませんか??

最後一枚究極のふれあい写真で締めくくります


キリンセンターで、キリンとキス

ご参加いただいた12名のお客様、ありがとうございました!
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E-mail:grande.yoyaku@club-tourism.co.jp
【お電話受付時間】
月曜日~土曜日 9:15~17:30
日曜日・祝日 9:15~13:00
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【グランデ】サンブルファイブ達成★赤道をまたぐケニア添乗記①
2011年12月09日
皆様こんにちは
グランデの五十嵐です。
先日ケニアへ行ってきたのですが、帰国したらめっきり日本が寒くなっていてびっくりしました
風邪がはやる季節ですのでお気を付けくださいね。
さて、今回添乗させていただいたツアーは、クラブ・エルドラドのツアーでした。
ツアータイトルは「赤道を越えてまだ見ぬ大地へ ふれあいのケニア9日間」
そう、赤道を挟んで南北に広がるケニアですが、
北半球・南半球両方の国立公園でサファリを楽しみました♪♪♪
クラブツーリズムの通常のケニアツアーでは、
国際空港ナイロビの位置している南半球の国立公園・保護区を周りますが、
今回のツアーでは、陸路赤道を越えて北半球に行くことで、南側とはまた違った動物を見ることができました
ということで、ツアーご参加の皆様も12名様中5名様がケニア3回目・4回目というサファリファンの方々で、和気藹々と可愛らしい動物たちの姿を堪能してまいりました
では、今回訪れたサファリエリアを写真とともにご紹介いたします
≪アバーディア国立公園≫
高床式のロッジから動物たちを眺める「居ながらサファリ」を楽しみました。
実際、ナイロビに到着してから最初の宿泊地なので、ロッジでゆっくりすることで
長距離フライトのお疲れも取れたと思います。

ここからロッジ前の水場に集まる動物たちを眺めます。

夜、バッファロー(BIG5の一つ
)が水場にやってきました。
夜中でも動物が来ると部屋のベルを鳴らして知らせてくれます。
私たちが宿泊した日は、、、、ベルが2回。
サイがきていたようです
私は夢の中でしたが
≪サンブル国立保護区≫
さて、北半球サファリの醍醐味といえば、メジャーな南側国立公園で見られない動物を見られること。
その最たるエリアがサンブル国立保護区です。
ここでしか出会えない動物たちは、まとめて「サンブル5」と呼ばれています
①サンブル5:アミメキリン

模様が整っていて美しいですね~
通常のエリアに生息するマサイキリンと比較すると違いは一目瞭然!
↓マサイキリン(模様が不定形)

どうでしょうか??私たちはこのアミメキリンの群を狙うライオンも目撃しました!

・・・・・いつも思うのですが、キリンを見ていると恐竜はもっと大きかったのかな~とイメージしてしまいます。キリンの角と長い首が恐竜を想起させませんか??
②サンブル5:グレービーシマウマ

これもやはり通常のシマウマ(グラントゼブラ)と比べてみると美しさが際立ちます!

グレービーシマウマの特徴は縞々模様が細く数が多いこと。
繊細な印象で、アフリカの大地に沈む夕日と一緒だとより美しかったです
③サンブル5:ゲレヌク


この種も今回初めて目にしたものです。首と足が長く、現地では「ジラフアンテロープ(=キリンのようなアンテロープ)」と言われています。
後ろ脚だけで立って、高い木の葉を背伸びしながら食べる姿が有名です。
④サンブル5:オリックス


歌舞伎の隈取のような顔をしたレイヨウ類。かなりカッコイイです。
群で生息しているのですが、草を食む姿を見ると、ケニアの他地域ではあまり見かけないので
ほかの国に来たかのような錯覚に陥ります。
因みに、カタール航空のマークもこのオリックスをデフォルメしたものですよね。
⑤サンブル5:ソマリダチョウ
ごめんなさい、このダチョウの写真は撮れませんでした
ただ、羽をばたばたさせているのを見かけました。
双眼鏡で覗くと確かに首が青い!
普通のダチョウ(マサイダチョウ)は首がピンクなので違いも分かりやすいですよね。
種によってこんなに色が異なるなんて・・・動物の世界は奥が深いです。
今ご紹介した「サンブル5」以外にも、北半球に位置するサンブルでは面白いものが見られました
サンブルのゾウ

これを見て、ゾウの色が赤いことにお気づきでしょうか??
南半球の一般的な国立公園で見られるゾウはこんな感じですよね↓

どちらも同じアフリカゾウですが、普通のゾウは下の写真のように灰色をしています。
でも、アバーディアやサンブルでは、土が赤いため、赤いゾウを見ることができるんです
写真よりも実物のほうが、もっと色は鮮やかですよ!!
さて、ケニア添乗報告記ですが、なにぶんお見せしたい写真が多く、
ブログが長くなってしまうのが悩みです
ということで、本日はここまで。
「アバーディア国立公園」と「サンブル国立保護区」をご紹介いたしました
次回はスウィートウォーターズ私営保護区やマサイマラの動物たちをご紹介いたします
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風邪がはやる季節ですのでお気を付けくださいね。
さて、今回添乗させていただいたツアーは、クラブ・エルドラドのツアーでした。
ツアータイトルは「赤道を越えてまだ見ぬ大地へ ふれあいのケニア9日間」
そう、赤道を挟んで南北に広がるケニアですが、
北半球・南半球両方の国立公園でサファリを楽しみました♪♪♪
クラブツーリズムの通常のケニアツアーでは、
国際空港ナイロビの位置している南半球の国立公園・保護区を周りますが、
今回のツアーでは、陸路赤道を越えて北半球に行くことで、南側とはまた違った動物を見ることができました

ということで、ツアーご参加の皆様も12名様中5名様がケニア3回目・4回目というサファリファンの方々で、和気藹々と可愛らしい動物たちの姿を堪能してまいりました

では、今回訪れたサファリエリアを写真とともにご紹介いたします

≪アバーディア国立公園≫
高床式のロッジから動物たちを眺める「居ながらサファリ」を楽しみました。
実際、ナイロビに到着してから最初の宿泊地なので、ロッジでゆっくりすることで
長距離フライトのお疲れも取れたと思います。

ここからロッジ前の水場に集まる動物たちを眺めます。

夜、バッファロー(BIG5の一つ
)が水場にやってきました。夜中でも動物が来ると部屋のベルを鳴らして知らせてくれます。
私たちが宿泊した日は、、、、ベルが2回。
サイがきていたようです
私は夢の中でしたが
≪サンブル国立保護区≫
さて、北半球サファリの醍醐味といえば、メジャーな南側国立公園で見られない動物を見られること。
その最たるエリアがサンブル国立保護区です。
ここでしか出会えない動物たちは、まとめて「サンブル5」と呼ばれています

①サンブル5:アミメキリン

模様が整っていて美しいですね~

通常のエリアに生息するマサイキリンと比較すると違いは一目瞭然!
↓マサイキリン(模様が不定形)
どうでしょうか??私たちはこのアミメキリンの群を狙うライオンも目撃しました!

・・・・・いつも思うのですが、キリンを見ていると恐竜はもっと大きかったのかな~とイメージしてしまいます。キリンの角と長い首が恐竜を想起させませんか??
②サンブル5:グレービーシマウマ

これもやはり通常のシマウマ(グラントゼブラ)と比べてみると美しさが際立ちます!

グレービーシマウマの特徴は縞々模様が細く数が多いこと。
繊細な印象で、アフリカの大地に沈む夕日と一緒だとより美しかったです

③サンブル5:ゲレヌク


この種も今回初めて目にしたものです。首と足が長く、現地では「ジラフアンテロープ(=キリンのようなアンテロープ)」と言われています。
後ろ脚だけで立って、高い木の葉を背伸びしながら食べる姿が有名です。
④サンブル5:オリックス


歌舞伎の隈取のような顔をしたレイヨウ類。かなりカッコイイです。
群で生息しているのですが、草を食む姿を見ると、ケニアの他地域ではあまり見かけないので
ほかの国に来たかのような錯覚に陥ります。
因みに、カタール航空のマークもこのオリックスをデフォルメしたものですよね。
⑤サンブル5:ソマリダチョウ
ごめんなさい、このダチョウの写真は撮れませんでした

ただ、羽をばたばたさせているのを見かけました。
双眼鏡で覗くと確かに首が青い!
普通のダチョウ(マサイダチョウ)は首がピンクなので違いも分かりやすいですよね。
種によってこんなに色が異なるなんて・・・動物の世界は奥が深いです。
今ご紹介した「サンブル5」以外にも、北半球に位置するサンブルでは面白いものが見られました

サンブルのゾウ

これを見て、ゾウの色が赤いことにお気づきでしょうか??
南半球の一般的な国立公園で見られるゾウはこんな感じですよね↓

どちらも同じアフリカゾウですが、普通のゾウは下の写真のように灰色をしています。
でも、アバーディアやサンブルでは、土が赤いため、赤いゾウを見ることができるんです

写真よりも実物のほうが、もっと色は鮮やかですよ!!
さて、ケニア添乗報告記ですが、なにぶんお見せしたい写真が多く、
ブログが長くなってしまうのが悩みです

ということで、本日はここまで。
「アバーディア国立公園」と「サンブル国立保護区」をご紹介いたしました

次回はスウィートウォーターズ私営保護区やマサイマラの動物たちをご紹介いたします

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【グランデ】南部アフリカ添乗報告☆
2011年12月06日
皆様こんにちは!
グランデアフリカ・中近東担当の千葉です!!
めっきり寒くなりましたが、みなさんいかがお過ごしでしょうか?
さてこの度、11月2日より南部アフリカに行ってまいりましたので、ツアーの報告をさせていただきます!
今回行ってきたツアーは
#12068 ☆★ゆとりの南部アフリカ10日間★☆です!
ジンバブエ、ボツワナ、そして南アフリカの“これぞ!”と言った見所を10日間で回る
ツアーです!!
見所は多々ありますが、まずはボツワナをご紹介

野生の動物の宝庫☆★チョベ国立公園★☆
ボツワナ北部にある国立公園。ジンバブエ・ザンビアとの国境付近に位置し、
野生動物の宝庫として有名。サファリカー
でサファリを楽しみます!
間近で野生の動物が見れちゃいます♪
いざ出発!!

川沿いを走っていくと。。。ドライバーさんが何かを発見!!

川沿いでおいしそうに草を食べるインパラの群れ!

間の前を横切るヌー。間近で見るとすごい迫力です!

水浴びをするゾウの親子♪

一度休憩をし再びサファリカーを走らせると。。。
キリンを発見!!

この他にも、沢山の野生動物が見られました!
動物園では決してみることが出来ない、本来の動物の姿がそこにはあります!
そして、もちろん柵も何もありません。目の前を野生の動物が横切っていく姿は圧巻の一言!
感動すること間違いなしです!!

そしてジープでのサファリの後は、お昼ご飯を食べボートにて野生動物を見ます!

ボートでゆっくり川を進んでいくと、川の中州にたくさんのゾウやカバが見れました☆

がんばって川を渡る子ゾウが見れました!右岸に向かって泳いでます。
鼻を水上に出して、頑張って息をしてます♪

ボートからはジープとまた違った角度から動物が見られます☆川岸は新鮮な草が沢山あり、草食動物にとっては大切なお食事場所。沢山のカバやゾウが見られました!!
さてさて、チョベ国立公園で野生動物を満喫した後は
2つ目の見所
☆★ビクトリアの滝★☆です!
世界三大瀑布のひとつビクトリアの滝!最大幅約1700M、落差約110Mと、幅・落差でみると
三大瀑布の中ではイグアスの滝と並び最大級!!すごい迫力です!

ここでは歩いて滝を眺めます

メインフフォールズ。水量の多い時期は、こちら側まで水しぶきが飛んできます!


ジンバブエ・ザンビアにかかる橋。なんとバンジージャンプをしている人がいました!
ちなみに落差世界一のバンジージャンプだそうです。。。見ているだけで足がすくみます。。。

ちなみにこの時期は比較的水量が少ないですが、1月以降はまた迫力ある滝がごらんいただけます!さてさて、ボツワナ・ジンバブエをたっぷり楽しんだ後は、飛行機でひとっ飛び!
☆南アフリカ☆へ!
サッカーワールドカップで一躍有名になりましたね♪
まずはプレトリアへ!プレトリアは南アフリカの行政上の首都で、“紫の桜”とも呼ばれる
ジャカランダで有名です!!
きれいなジャカランンダ並木が広がってます!

※9月中旬~11月頭がシーズンです
皆さん思い思いにお写真を撮られてました

このほかにも、ライオンパークや“人類発祥の地”スタークフォンテン洞窟を観光し、
いざケープタウンへ!!
ライオンパークでは子ライオンに触れます

☆★ケープタウン★☆
アフリカ大陸最南端に位置する都市。古くは欧州と東洋を結ぶ交易上の要所として繁栄してきました
現在では南アフリカの立法府が置かれ、また有名な喜望峰やテーブルマウンテンをもつ南アフリカでも有数の観光地です
★喜望峰★
南アフリカ共和国南西端の岬。1488年、バルトロメウ・ディアスにより発見され「嵐の岬」と命名されました。その後、ポルトガル王ジョアン2世がインド航路の発見の希望を抱き「喜望峰」と改名。1498年、バスコ・ダ・ガマはこの航路を通りインドに到達しました
喜望峰(Cape of Good Hope)の看板

ケープポイントから見る喜望峰

★テーブルマウンテン★
ケープタウンの象徴、テーブルマウンテン!!標高約3000m、幅約3kmの巨大な山は、
山頂がまっ平らで、まさにテーブルそのものです!
ケープタウンの町を一望♪♪

まさに絶景!

今回は運よく、虹も見れました☆

★ロベン島★
アパルトヘイト時代、政治犯が収容されていた“監獄島”。かのマンデラ大統領もこの島に27年間も収容されていました。現在は島全体が博物館となっており、過去の歴史を垣間見ることができます。
フェリーにて、いざロベン島へ!!

政治犯として収容されていた元囚人の方がガイドをしてくれます。とても臨場感があります。

石切り場の跡地。かつてはここで強制労働が行われていました。

マンデラ大統領が収監されていた独房

ロベン島では、南アフリカの歴史を学ぶことができます。
★シールアイランド★
野生のアザラシの生息地!日本では決して見ることのできないような、アザラシの大群が見られます。
いざ船でシールアイランドへ!

アザラシの大群!すごい数です!

★ボルターズビーチ★
ここでは南アフリカに住む野生のペンギンを間近に見ることができます♪♪
綺麗なボルターズビーチ

ペンギンちゃん

★カーステンボッシュ植物園★
さまざまな植物たち


このように10日間で、ジンバブエ、ボツワナの大自然から、南アフリカの大都市まで
南部アフリカの見どころをグルっとまわってきました!

とくにこれからはビクトリアの滝も水量を増し、ますます迫力ある滝が見られる
ベストシーズンといえると思います!
ご興味ある方は、詳細をのぞいてみてください♪♪
「コース番号:12068 デラックスホテル3連泊★ゆとりの南部アフリカロマン紀行10日間」
それでは皆様のご参加をスタッフ一同お待ちしております!!
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さてこの度、11月2日より南部アフリカに行ってまいりましたので、ツアーの報告をさせていただきます!
今回行ってきたツアーは
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ジンバブエ、ボツワナ、そして南アフリカの“これぞ!”と言った見所を10日間で回る
ツアーです!!

見所は多々ありますが、まずはボツワナをご紹介


野生の動物の宝庫☆★チョベ国立公園★☆
ボツワナ北部にある国立公園。ジンバブエ・ザンビアとの国境付近に位置し、
野生動物の宝庫として有名。サファリカー
でサファリを楽しみます!
間近で野生の動物が見れちゃいます♪
いざ出発!!

川沿いを走っていくと。。。ドライバーさんが何かを発見!!
川沿いでおいしそうに草を食べるインパラの群れ!
間の前を横切るヌー。間近で見るとすごい迫力です!

水浴びをするゾウの親子♪

一度休憩をし再びサファリカーを走らせると。。。
キリンを発見!!

この他にも、沢山の野生動物が見られました!

動物園では決してみることが出来ない、本来の動物の姿がそこにはあります!
そして、もちろん柵も何もありません。目の前を野生の動物が横切っていく姿は圧巻の一言!
感動すること間違いなしです!!


そしてジープでのサファリの後は、お昼ご飯を食べボートにて野生動物を見ます!
ボートでゆっくり川を進んでいくと、川の中州にたくさんのゾウやカバが見れました☆
がんばって川を渡る子ゾウが見れました!右岸に向かって泳いでます。

鼻を水上に出して、頑張って息をしてます♪
ボートからはジープとまた違った角度から動物が見られます☆川岸は新鮮な草が沢山あり、草食動物にとっては大切なお食事場所。沢山のカバやゾウが見られました!!

さてさて、チョベ国立公園で野生動物を満喫した後は
2つ目の見所
☆★ビクトリアの滝★☆です!
世界三大瀑布のひとつビクトリアの滝!最大幅約1700M、落差約110Mと、幅・落差でみると
三大瀑布の中ではイグアスの滝と並び最大級!!すごい迫力です!


ここでは歩いて滝を眺めます

メインフフォールズ。水量の多い時期は、こちら側まで水しぶきが飛んできます!


ジンバブエ・ザンビアにかかる橋。なんとバンジージャンプをしている人がいました!
ちなみに落差世界一のバンジージャンプだそうです。。。見ているだけで足がすくみます。。。

ちなみにこの時期は比較的水量が少ないですが、1月以降はまた迫力ある滝がごらんいただけます!さてさて、ボツワナ・ジンバブエをたっぷり楽しんだ後は、飛行機でひとっ飛び!

☆南アフリカ☆へ!
サッカーワールドカップで一躍有名になりましたね♪
まずはプレトリアへ!プレトリアは南アフリカの行政上の首都で、“紫の桜”とも呼ばれる
ジャカランダで有名です!!
きれいなジャカランンダ並木が広がってます!

※9月中旬~11月頭がシーズンです
皆さん思い思いにお写真を撮られてました

このほかにも、ライオンパークや“人類発祥の地”スタークフォンテン洞窟を観光し、
いざケープタウンへ!!
ライオンパークでは子ライオンに触れます

☆★ケープタウン★☆
アフリカ大陸最南端に位置する都市。古くは欧州と東洋を結ぶ交易上の要所として繁栄してきました

現在では南アフリカの立法府が置かれ、また有名な喜望峰やテーブルマウンテンをもつ南アフリカでも有数の観光地です

★喜望峰★
南アフリカ共和国南西端の岬。1488年、バルトロメウ・ディアスにより発見され「嵐の岬」と命名されました。その後、ポルトガル王ジョアン2世がインド航路の発見の希望を抱き「喜望峰」と改名。1498年、バスコ・ダ・ガマはこの航路を通りインドに到達しました

喜望峰(Cape of Good Hope)の看板
ケープポイントから見る喜望峰

★テーブルマウンテン★
ケープタウンの象徴、テーブルマウンテン!!標高約3000m、幅約3kmの巨大な山は、
山頂がまっ平らで、まさにテーブルそのものです!

ケープタウンの町を一望♪♪
まさに絶景!

今回は運よく、虹も見れました☆
★ロベン島★
アパルトヘイト時代、政治犯が収容されていた“監獄島”。かのマンデラ大統領もこの島に27年間も収容されていました。現在は島全体が博物館となっており、過去の歴史を垣間見ることができます。
フェリーにて、いざロベン島へ!!

政治犯として収容されていた元囚人の方がガイドをしてくれます。とても臨場感があります。
石切り場の跡地。かつてはここで強制労働が行われていました。
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ロベン島では、南アフリカの歴史を学ぶことができます。
★シールアイランド★
野生のアザラシの生息地!日本では決して見ることのできないような、アザラシの大群が見られます。
いざ船でシールアイランドへ!

アザラシの大群!すごい数です!
★ボルターズビーチ★
ここでは南アフリカに住む野生のペンギンを間近に見ることができます♪♪
綺麗なボルターズビーチ

ペンギンちゃん

★カーステンボッシュ植物園★
さまざまな植物たち
このように10日間で、ジンバブエ、ボツワナの大自然から、南アフリカの大都市まで
南部アフリカの見どころをグルっとまわってきました!


とくにこれからはビクトリアの滝も水量を増し、ますます迫力ある滝が見られる
ベストシーズンといえると思います!

ご興味ある方は、詳細をのぞいてみてください♪♪
「コース番号:12068 デラックスホテル3連泊★ゆとりの南部アフリカロマン紀行10日間」
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Posted by クラブツーリズム株式会社海外SIT旅行センターグランデ at
20:02
│スタッフ便り-アフリカ編
【グランデ】 プレミアムステージとは??
2011年12月04日
皆様 こんにちは!!
グランデの長江と申します
ここ最近急に気温も下がり、本格的に冬が到来したと感じる今日この頃ですが
体調は崩されておりませんでしょうか?
特に熱帯の国や、南半球の日本とは四季が逆になる国にご旅行に行かれる方は
帰国されてから風邪をひかれないようお気をつけくださいませ。
さて、今回は弊社クラブツーリズムが皆様に発信しておりますツアーの
『プレミアムステージ』をご紹介をさせていただきます!!
そもそもプレミアムステージとは何か・・・?
一言で言ってしまえば、それは『ゆとりと上質にこだわったワンランク上の旅』です。
<こちらをクリックしていただくとプレミアムステージのページに移ります>
【☆このようなお客様にご愛顧いただいております☆】
●せっかくの旅行だから、急がずにゆっくりと観光名所をまわりたい!
●ツアー中のバスは大型バスでゆとりを持ちたい!
●事前に航空会社を把握しておきたい!(航空会社確約)
など
その他、まだまだ理由がありますが、割と高級志向のお客様にご利用されておりますのが
プレミアムステージのツアーと言えます

プレミアムステージのツアーは国内・海外共にご用意させていただいておりますが
今回は海外ツアーの中のグランデ(中南米・アフリカ・アジア)地域の
ツアーについてご紹介させていただきます!
と・・・!
その前に!!なんと言っても!クラブツーリズム プレミアムステージ海外ツアーの特徴でもあります
皆様への10のお約束をまずご紹介させていただきます!!

①最大定員26名様
バス移動時にゆったりと座席を確保でき、空港やホテルチェックイン時の時間のロスが少なく、
旅がスムーズになります!
②各都市スーペリアクラス以上のホテルをご用意
宿泊ホテルは、全都市SP(スーペリア)クラス以上のホテルをご用意し、3つの指定ホテルからセレクトします。
※SPクラスとは、弊社ホテルランクのST(スタンダード)より上のクラスです。
SPがない一部の都市につきましては、STクラスのホテルとなります。
③専用の旅行説明会を実施
プレミアムステージ専用の説明会を開催します。
ご安心してツアーにご参加いただけます。
④ツアーディレクター(添乗員)が同行
経験豊富なTDが同行します。ご出発前には、TDよりご挨拶を兼ね、お電話「安心コール」をいたします。
※滞在型ツアーなど、一部ツアーでは同行しない場合もございます。
⑤航空会社を確約
航空会社を指定していますので、マイレージの有無など、あらかじめ旅の準備を進められます。
⑥連泊を基本にしたゆとりの行程
行程は連泊を基本にゆとりを持たせました。
荷造りの必要がなく、快適なホテルライフをお過ごしいただけます。
⑦名物料理などを取り入れた多彩な食事
昼・夕食は現地の名物料理などを取り入れて、バラエティに富んだお食事をご用意します。
⑧ガイディングレシーバーを利用(一部コースを除く)
混雑して聞き取りにくい観光地や、ガイドと少し離れた場所にいても、
解説の声をはっきりと聞き取ることができるイヤフォン付きレシーバーを利用します。
⑨メモリアル写真フォルダを進呈
クラブツーリズム特製の写真フォルダを、ご参加の方全員(一世帯一冊)に進呈します。
旅の思い出をこの一冊におまとめください。
⑩大型バスを利用
バス車内でゆっくりとお過ごしいただけるよう、大型バスを手配します。
※空港~ホテル間の送迎や、大型バスの手配が困難な秘境地域を除きます。
以上10つの項目が海外のプレミアムステージツアーに共通する
お客様へのお約束事項です!(※国内ツアーは6のお約束)
それでは!お待たせいたしました!!
グランデのプレミアムステージツアーをご紹介させていただきます!!!
【◆◇南米◇◆】
●コース番号11777 『初めての南米周遊12日間』
南米の見どころを12日間でご案内します!
●コース番号11779 『マチュピチュ遺跡とゆとりの南米周遊11日間』
ゆとりを追求したコースです!!
●コース番号11766 『たっぷりマチュピチュ遺跡とペルー10日間』
リマではゆとりの3連泊です!!
●コース番号11768 『たっぷりマチュピチュ遺跡とナスカの地上絵 ゆとりのペルー11日間』
マチュピチュ遺跡を2日間観光します!!
【★☆アフリカ☆★】
●コース番号11841 『夢みる癒しのモロッコ10日間』
宮殿ホテル「ソフィテル・パレ・ジャメイ」にご宿泊!!
●コース番号12071 『ゆったりじっくり南部アフリカ3ヶ国紀行8日間』
「ビクトリアフォールズサファリロッジ」からの眺めは絶景です!!!
●コース番号12087 『ベビーラッシュのタンザニアとキリマンジャロを望むケニア動物物語10日間』
ベビーラッシュのセレンゲティ国立公園をとことん満喫!!!
●コース番号12088 『野生の王国ケニア 大人の優雅な休日9日間』
5つ星の「ムパタサファリロッジ」に3連泊!!!
●コース番号12084 『憧れのスイートルームに泊まる優雅な旅 ケニア9日間 ☆ビジネスクラス利用☆』
●コース番号12086 『憧れのスイートルームに泊まる優雅な旅 ケニア9日間』
名門ムパタ・サファリ・クラブを貸切!!!
【◎♪アジア♪◎】
●コース番号13849 『6つの世界遺産とサファリ 優雅に旅するスリランカ10日間』6つの世界遺産とサファリ、デザイナーズホテルに宿泊!!
●コース番号13865 『タージマハル インド周遊6日間』
●コース番号13858 『タージマハル インド周遊6日間 ☆ビジネスクラス利用☆』
全都市デラックスホテルを利用!!
以上が現在我々グランデスタッフが皆様に自信を持って
オススメするツアーのラインナップとなります!!!

少しでも気になるツアーがございましたら要チェックです!!

★☆お申込み、お問合せはお電話・インターネットから可能です☆★
それでは、寒い日が続きますが、ご自愛くださいませ。
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お申し込み:お問い合わせは、クラブツーリズム グランデ
電話:03-5323-5700 FAX:03-5323-6751(24時間OK!)
E-mail:grande.yoyaku@club-tourism.co.jp
【お電話受付時間】
月曜日~土曜日 9:15~17:30
日曜日・祝日 9:15~13:00
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グランデの長江と申します

ここ最近急に気温も下がり、本格的に冬が到来したと感じる今日この頃ですが
体調は崩されておりませんでしょうか?
特に熱帯の国や、南半球の日本とは四季が逆になる国にご旅行に行かれる方は
帰国されてから風邪をひかれないようお気をつけくださいませ。

さて、今回は弊社クラブツーリズムが皆様に発信しておりますツアーの
『プレミアムステージ』をご紹介をさせていただきます!!

そもそもプレミアムステージとは何か・・・?
一言で言ってしまえば、それは『ゆとりと上質にこだわったワンランク上の旅』です。
<こちらをクリックしていただくとプレミアムステージのページに移ります>
【☆このようなお客様にご愛顧いただいております☆】
●せっかくの旅行だから、急がずにゆっくりと観光名所をまわりたい!
●ツアー中のバスは大型バスでゆとりを持ちたい!
●事前に航空会社を把握しておきたい!(航空会社確約)
など
その他、まだまだ理由がありますが、割と高級志向のお客様にご利用されておりますのが
プレミアムステージのツアーと言えます


プレミアムステージのツアーは国内・海外共にご用意させていただいておりますが
今回は海外ツアーの中のグランデ(中南米・アフリカ・アジア)地域の
ツアーについてご紹介させていただきます!
と・・・!
その前に!!なんと言っても!クラブツーリズム プレミアムステージ海外ツアーの特徴でもあります
皆様への10のお約束をまずご紹介させていただきます!!


①最大定員26名様
バス移動時にゆったりと座席を確保でき、空港やホテルチェックイン時の時間のロスが少なく、
旅がスムーズになります!
②各都市スーペリアクラス以上のホテルをご用意
宿泊ホテルは、全都市SP(スーペリア)クラス以上のホテルをご用意し、3つの指定ホテルからセレクトします。
※SPクラスとは、弊社ホテルランクのST(スタンダード)より上のクラスです。
SPがない一部の都市につきましては、STクラスのホテルとなります。
③専用の旅行説明会を実施
プレミアムステージ専用の説明会を開催します。
ご安心してツアーにご参加いただけます。
④ツアーディレクター(添乗員)が同行
経験豊富なTDが同行します。ご出発前には、TDよりご挨拶を兼ね、お電話「安心コール」をいたします。
※滞在型ツアーなど、一部ツアーでは同行しない場合もございます。
⑤航空会社を確約
航空会社を指定していますので、マイレージの有無など、あらかじめ旅の準備を進められます。
⑥連泊を基本にしたゆとりの行程
行程は連泊を基本にゆとりを持たせました。
荷造りの必要がなく、快適なホテルライフをお過ごしいただけます。
⑦名物料理などを取り入れた多彩な食事
昼・夕食は現地の名物料理などを取り入れて、バラエティに富んだお食事をご用意します。
⑧ガイディングレシーバーを利用(一部コースを除く)
混雑して聞き取りにくい観光地や、ガイドと少し離れた場所にいても、
解説の声をはっきりと聞き取ることができるイヤフォン付きレシーバーを利用します。
⑨メモリアル写真フォルダを進呈
クラブツーリズム特製の写真フォルダを、ご参加の方全員(一世帯一冊)に進呈します。
旅の思い出をこの一冊におまとめください。
⑩大型バスを利用
バス車内でゆっくりとお過ごしいただけるよう、大型バスを手配します。
※空港~ホテル間の送迎や、大型バスの手配が困難な秘境地域を除きます。
以上10つの項目が海外のプレミアムステージツアーに共通する
お客様へのお約束事項です!(※国内ツアーは6のお約束)
それでは!お待たせいたしました!!

グランデのプレミアムステージツアーをご紹介させていただきます!!!
【◆◇南米◇◆】
●コース番号11777 『初めての南米周遊12日間』
南米の見どころを12日間でご案内します!
●コース番号11779 『マチュピチュ遺跡とゆとりの南米周遊11日間』
ゆとりを追求したコースです!!
●コース番号11766 『たっぷりマチュピチュ遺跡とペルー10日間』
リマではゆとりの3連泊です!!
●コース番号11768 『たっぷりマチュピチュ遺跡とナスカの地上絵 ゆとりのペルー11日間』
マチュピチュ遺跡を2日間観光します!!
【★☆アフリカ☆★】
●コース番号11841 『夢みる癒しのモロッコ10日間』
宮殿ホテル「ソフィテル・パレ・ジャメイ」にご宿泊!!
●コース番号12071 『ゆったりじっくり南部アフリカ3ヶ国紀行8日間』
「ビクトリアフォールズサファリロッジ」からの眺めは絶景です!!!
●コース番号12087 『ベビーラッシュのタンザニアとキリマンジャロを望むケニア動物物語10日間』
ベビーラッシュのセレンゲティ国立公園をとことん満喫!!!
●コース番号12088 『野生の王国ケニア 大人の優雅な休日9日間』
5つ星の「ムパタサファリロッジ」に3連泊!!!
●コース番号12084 『憧れのスイートルームに泊まる優雅な旅 ケニア9日間 ☆ビジネスクラス利用☆』
●コース番号12086 『憧れのスイートルームに泊まる優雅な旅 ケニア9日間』
名門ムパタ・サファリ・クラブを貸切!!!
【◎♪アジア♪◎】
●コース番号13849 『6つの世界遺産とサファリ 優雅に旅するスリランカ10日間』6つの世界遺産とサファリ、デザイナーズホテルに宿泊!!
●コース番号13865 『タージマハル インド周遊6日間』
●コース番号13858 『タージマハル インド周遊6日間 ☆ビジネスクラス利用☆』
全都市デラックスホテルを利用!!
以上が現在我々グランデスタッフが皆様に自信を持って
オススメするツアーのラインナップとなります!!!


少しでも気になるツアーがございましたら要チェックです!!


★☆お申込み、お問合せはお電話・インターネットから可能です☆★
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Posted by クラブツーリズム株式会社海外SIT旅行センターグランデ at
17:27
│スタッフ便り-その他
【グランデ】12月1日(木)はグランデ旅行説明会です!!
2011年11月26日
皆様、こんにちは!!!

ここ数日、寒くなりなりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか??
そろそろ冬支度をしなければならない時期になりましたね

そんな皆様に朗報があります!
この度、グランデで12月1日木曜日にグランデ旅行説明会があります!!
まだ空席がありますので、皆様のご参加をスタッフ一同お待ちしております☆
南米周遊・ペルー説明会 13:00~14:15
チュニジア・モロッコ 13:00~14:15
インド 13:00~14:15
【プレミアムステージ】南米周遊・ペルー 15:00~16:15
南部アフリカ 15:00~16:15
ネパール 15:00~16:15
※説明会は事前予約制となります。
お申込みはお電話・インターネットから承ります
※大変ご好評の説明会の為、お席が早めに埋まることが
予想されますのでぜひお早めのご予約お待ち申し上げております。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
【お電話でご予約いただく場合】
クラブツーリズム グランデ
Tell:03-5323-5700
月曜日~土曜日 09:15~17:30
日曜日 09:15~13:00
【インターネットでご予約いただく場合】
説明会名の部分をクリックしていただくと、各説明会の予約画面が出てきますので、そちらから手続きをお願いいたします。
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Posted by クラブツーリズム株式会社海外SIT旅行センターグランデ at
17:33
│説明会・イベント情報
【グランデ】新スタッフ紹介
2011年11月22日
みなさん、こんにちは
ご挨拶が遅くなりましたが、この度11月1日から弊社の海外SIT旅行センターの中南米チームを担当することになった中津川彰平(なかつがわしょうへい)と申します

学生時代は山岳部に所属しておりました。日本国内の山々を登ったり、時にはネパールの奥地まで足を運んだこともあります。山も好きですが、マリンスポーツも大好きです!
今後は、中南米方面や世界の秘境地域の添乗をさせいただくことが多くなります。
またこちらのブログにも記事を掲載させていただきますので、お見逃しなく
新参者ですが、どうぞよろしくお願いします!!
皆様とお会いできる日を楽しみにしています!

ご挨拶が遅くなりましたが、この度11月1日から弊社の海外SIT旅行センターの中南米チームを担当することになった中津川彰平(なかつがわしょうへい)と申します


学生時代は山岳部に所属しておりました。日本国内の山々を登ったり、時にはネパールの奥地まで足を運んだこともあります。山も好きですが、マリンスポーツも大好きです!
今後は、中南米方面や世界の秘境地域の添乗をさせいただくことが多くなります。
またこちらのブログにも記事を掲載させていただきますので、お見逃しなく

新参者ですが、どうぞよろしくお願いします!!
皆様とお会いできる日を楽しみにしています!

Posted by クラブツーリズム株式会社海外SIT旅行センターグランデ at
21:10
│スタッフ便り-その他
【グランデ】来たる!今週土曜日!11月26日は!!!
2011年11月21日
皆様こんにちは!!

いきなりの告知ですが・・・
今週の土曜日11月26日に!
ケニア『ムパタ・サファリ・クラブ』貸切コース説明会を行います!!!
ただの説明会だと思ったら大間違いです!!!
旅行説明会は定期的に行っておりますが・・・
今回は、グランデ20周年記念企画説明会!!ということで・・・
スペシャルな内容となっております!!!



ポイント其の①
グランデ20周年企画で生まれた
‘一生に一度の優雅な旅 ケニア9日間’の全貌をご紹介!!
ポイント其の②
ムパタ・インタナショナル特別顧問の一色双樹さんを
お招きしての特別講演会があります!!
ポイント其の③
ケニア観光局カラーパンフレットをもれなくプレゼント!!
☆★既に大変ご好評いただいておりますが!
まだお席のご用意ございますので、ぜひご家族の方・知人の方を
お誘い合わせの上ご参加くださいませ!!!★☆
※説明会は事前予約制となります。
お申込みはお電話・インターネットから承ります
※大変ご好評の説明会の為、お席が早めに埋まることが
予想されますのでぜひお早めのご予約お待ち申し上げております。
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いきなりの告知ですが・・・
今週の土曜日11月26日に!
ケニア『ムパタ・サファリ・クラブ』貸切コース説明会を行います!!!
ただの説明会だと思ったら大間違いです!!!

旅行説明会は定期的に行っておりますが・・・
今回は、グランデ20周年記念企画説明会!!ということで・・・
スペシャルな内容となっております!!!




ポイント其の①
グランデ20周年企画で生まれた
‘一生に一度の優雅な旅 ケニア9日間’の全貌をご紹介!!
ポイント其の②
ムパタ・インタナショナル特別顧問の一色双樹さんを
お招きしての特別講演会があります!!
ポイント其の③
ケニア観光局カラーパンフレットをもれなくプレゼント!!
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まだお席のご用意ございますので、ぜひご家族の方・知人の方を
お誘い合わせの上ご参加くださいませ!!!★☆
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Posted by クラブツーリズム株式会社海外SIT旅行センターグランデ at
09:31
│説明会・イベント情報
【グランデ】添乗報告:ペトラ・死海・ドバイ7日間
2011年11月19日
こんにちは!中近東・アフリカ担当の後藤です
先日添乗前にご紹介いたしました、中近東のコースに添乗してまいりましたので、
ツアーの報告をさせていただきます

今回行ってきましたツアーは
「コース番号:18071 ペトラ・死海・ドバイ7日間」
中東でこれは見なきゃ!!というハイライトをぎゅぎゅっと凝縮したツアーです♪
まず、
★★★ペトラ遺跡★★★
その昔、隊商貿易で活躍したナバタイ人が作り上げたペトラの街。
彼らが信仰するドゥシャラ神を崇めた祠や、数々の墳墓に加え、
今ではそれが何だったのかはっきりとはわからず「宝物殿」と呼ばれる
エルハズネなど、多くの有名な建造物が残されています。
ゲートでチケットを見せていざ入場!
ゲートからシークの入り口までは徒歩で約15分
馬に乗っていくこともできます♪
いよいよシークの入り口に到着し、ここからは
馬では中に入ることはできないので、そのまま徒歩か、
ゲート入り口からの続きで馬車で通行するかのどちらかになります。
さて、なんとなく、ここからがペトラ遺跡の探検スタート!という感じ♪
岩が切り立っていて、なんだかこちらに迫ってくるような迫力があります!!
ペトラの繁栄した時代に使われた水路の後や、ドゥシャラの神を祭る祭壇、
キャラバンの像などに加えて、岩の色や模様そのものが多様で見ごたえがあり、
約50分間にわたる徒歩移動も苦にはなりません。
さてさて、そんなシークを進んでようやく、この遺跡でもっとも有名な
宝物殿「エルハズネ」との対面!
先日出発前に見てきたインディジョーンズのテーマ曲が頭の中を流れます

中には何もありませんが、これがかつて一体どんな役割を果たしていたのか、
など想像力をかきたてられます。
この後も、王家の墳墓や列中道路などを通って約1時間30分の道のりの後、
お昼休憩し、ご希望の方だけ「エドディル修道院」へ


ここから15分くらいのぼった展望台からは、天気がいいとイスラエル側の町まで
見えるんですよ♪♪♪
この日はまるまる一日たっぷりとペトラ遺跡を堪能していただきましたが、
ペトラに向かう前に、知る人ぞ知る、「リトルペトラ」なる遺跡も見学しました。
一瞬、ペトラのミニチュアバージョン、と聞いて、
ペトラ遺跡を模したテーマパークのようなもの?と勘違いされがちですが、
そうではありません。なんと歴史としてはペトラ遺跡よりも古く、これもまたナバタイ人たちが
築いた建造物です。
さて、2つめのポイント
死海
ですが、ここでの浮遊体験も皆さん大変楽しんでらっしゃいました。
ご宿泊いただいたホテル
Dead Sea Spa Hotel
のプライベートビーチにて、
日没まで浮遊体験を楽しみました。
浜辺には泥がつんであるところがあって、
皆さん全身に塗って天然の死海の全身泥パックでお肌ぴかぴか

添乗員は死海に入っている余裕がないのでひたすら、羨ましい限りでした

死海周辺では、死海グッズというのがたくさん売っていて、
死海の塩石鹸、泥石鹸、泥パック、死海ハンドクリーム・・・・・などなど
とにかくいろんな製品、いろんなブランドがあります★★
お客様もたくさんお買い物されてましたが、我々スタッフの中でも
死海製品は大人気
私もせっかくなのでいくつか買ってきました

死海ならでは、というグッズでしかも実用的なので、
ヨルダン土産としてお勧めです★
さて、国は変わりまして、3つめの見所ポイント
ドバイ
ヨルダンの観光のあとは、アラブ首長国連邦(UAE)のドバイを観光しました!
スーク
バージュカリファ
バージュカリファの展望台より
ドバイファウンテン
盛りだくさんな1日で、ドバイを満喫できました♪♪
ドバイでは、「世界一」というのがキーワード

世界最長のメトロ、世界一高いバージュカリファ、世界最大級の噴水ショードバイファウンテン。。。。など
世界一にこだわるドバイの魅力に圧倒されるばかりです。
さて、今回の旅行、こうしたタイトルにある3つのポイント
「ペトラ」 「死海」 「ドバイ」以外にも、興味深い観光ポイントあります!
ヨルダンは旧約聖書にゆかりの深い土地が多く、
今回訪れた「ネボ山」や「マダバ」などもそうした旧約聖書のストーリーをたどるには
面白い場所です。
旧約聖書のモーゼが「出エジプト」でエジプトを出て自分たちの土地を求めて
旅をし、永遠の土地「カナン」をネボ山から眺めながらそこで最後を迎えた、
というのは有名な話です。
あの有名な映画「十戒」でもその様子が描かれていて、旅情を掻きたてます。
マダバも旧約聖書に記載のある土地ですが、
モザイクで有名で、現在この街で一番有名なのは、
聖ジョージ教会の床に残る6世紀の「パレスチナの地図」
そこには、死海、ヨルダン川、エルサレムの街など描かれた当時の
この地方の様子がモザイクとして描かれています。そのいくつかは欠けてしまって
おりますが、非常にきれいに残っていて興味深いです。
このように、多くの見所を持つヨルダンと、発展を続けるドバイ、
これらの見所を7日間かけて堪能してきました♪♪
ちょうど今の時期は、ヨルダンも遺跡観光に適した時期となっており、
ドバイも真夏のような暑さはやわらぎ日中の観光にも支障のないくらいに
涼しくなってきたので、
ベストシーズンといえます
ご興味あるかたは是非、行程の詳細をのぞいてみてください♪♪
「コース番号:18071 ペトラ・死海・ドバイ7日間」
今回ご参加いただいた皆様、頼りない添乗員でご迷惑おかけいたしましたが、
最後までどうもありがとうございました。
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【グランデ】 『12億人』
2011年11月18日
皆さん!こんにちは!!
グランデの長江です
今回は添乗報告ではなく、本の紹介をさせていただきます
普段グランデ地域(アフリカ・中近東・中南米・アジア)の添乗に行かせていただき、
何気なく見る現地の風景やバスの中から見る道端を歩いている現地の人々など。
皆様もご旅行に行かれる中で、「現地の人は普段何を食べてどうやって生活してるのか?」
「月収はどれくらいもらって生計を立ててるのか?」など気になりガイドさんに
尋ねられる方も多いのではないでしょうか。
発展途上国では、日本とは比べものにならない程、貧富の差が存在しています。
そこで、タイトルにさせていただきました『12億人』、これは何の数字だと思いますか?
これは1日1ドル以下で生活している人の数です。
(※ちなみに1日2ドル以下で生活している人は世界で30億人=世界の人口からみて約2人に1人)
書店をまわっていたら『絶対貧困』という強烈なタイトルに目が奪われ、ついつい本を手にとってしまいました。
これは、作者の方が世界中を取材し(主に発展途上国)、実際に様々なことを体験されたことなどが1冊に凝縮されていてとても興味深く読むことができます。
「スラム街はどのようにしてできたのか?」
「人々の暮らし、職業」
「物乞い、ストリートチルドレン」
など。
普段私はアフリカ担当として仕事をしておりますが、もちろんアフリカもそうですが
他のアジア・中近東・中南米でも貧困者が多い国はたくさんあります。
我々は旅行の後日本に帰国し、「良い旅だったね♪」「次はどこへ行こう♪」と考えますが、
この本を読んでからは、今こうして当たり前のように安全で裕福な日本で生活していますが、
「今頃アフリカで会ったあの人は何をしているのだろう?」
「毎日片道3時間歩いて水を汲みに行っていたあの少年は今日もひたすら歩いているのだろうか」
など考えるようになりました。
日本にいると、「平和・安全」というのが当たり前で感覚が麻痺してしまいますが、今でもテロや紛争が絶えない国や飢餓に苦しむ人がいる国も多いというのをこの本を読んで改めて教えられました。
旅行の目的は「リフレッシュ」や「非日常の体験」などありますが、
こういった世界の状況を見るということも大きな意味があるのではないかと思います。
それによって普段の生活の中でのものの見方が変わってきたり、
当たり前のように使っている水1つとってみても大切に使おうとか、
当たり前に食べている3食のご飯もありがたみがでてきます。
普段あまり本を読まない私ですが、偶然見つけた素晴らしい本です。
ぜひ皆様もお時間ある時にご覧いただければと思います。
また何か皆様からお勧めの書籍がございましたら教えてください!


『絶対貧困』著者:石井光太 出版:光文社
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日曜日・祝日 9:15~13:00
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グランデの長江です

今回は添乗報告ではなく、本の紹介をさせていただきます

普段グランデ地域(アフリカ・中近東・中南米・アジア)の添乗に行かせていただき、
何気なく見る現地の風景やバスの中から見る道端を歩いている現地の人々など。
皆様もご旅行に行かれる中で、「現地の人は普段何を食べてどうやって生活してるのか?」
「月収はどれくらいもらって生計を立ててるのか?」など気になりガイドさんに
尋ねられる方も多いのではないでしょうか。
発展途上国では、日本とは比べものにならない程、貧富の差が存在しています。
そこで、タイトルにさせていただきました『12億人』、これは何の数字だと思いますか?
これは1日1ドル以下で生活している人の数です。
(※ちなみに1日2ドル以下で生活している人は世界で30億人=世界の人口からみて約2人に1人)
書店をまわっていたら『絶対貧困』という強烈なタイトルに目が奪われ、ついつい本を手にとってしまいました。
これは、作者の方が世界中を取材し(主に発展途上国)、実際に様々なことを体験されたことなどが1冊に凝縮されていてとても興味深く読むことができます。
「スラム街はどのようにしてできたのか?」
「人々の暮らし、職業」
「物乞い、ストリートチルドレン」
など。
普段私はアフリカ担当として仕事をしておりますが、もちろんアフリカもそうですが
他のアジア・中近東・中南米でも貧困者が多い国はたくさんあります。
我々は旅行の後日本に帰国し、「良い旅だったね♪」「次はどこへ行こう♪」と考えますが、
この本を読んでからは、今こうして当たり前のように安全で裕福な日本で生活していますが、
「今頃アフリカで会ったあの人は何をしているのだろう?」
「毎日片道3時間歩いて水を汲みに行っていたあの少年は今日もひたすら歩いているのだろうか」
など考えるようになりました。
日本にいると、「平和・安全」というのが当たり前で感覚が麻痺してしまいますが、今でもテロや紛争が絶えない国や飢餓に苦しむ人がいる国も多いというのをこの本を読んで改めて教えられました。
旅行の目的は「リフレッシュ」や「非日常の体験」などありますが、
こういった世界の状況を見るということも大きな意味があるのではないかと思います。
それによって普段の生活の中でのものの見方が変わってきたり、
当たり前のように使っている水1つとってみても大切に使おうとか、
当たり前に食べている3食のご飯もありがたみがでてきます。
普段あまり本を読まない私ですが、偶然見つけた素晴らしい本です。
ぜひ皆様もお時間ある時にご覧いただければと思います。
また何か皆様からお勧めの書籍がございましたら教えてください!



『絶対貧困』著者:石井光太 出版:光文社
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17:02
│スタッフ便り-その他
【グランデ】あの有名な石澤先生と行くアンコールツアー♪
2011年11月17日
こんにちわ
日々寒くなってきていますが、みなさまいかがお過ごしですか。
冬休みの日程は決まりましたか??
早いですが、もう春のゴールデンウィークのツアーも少しずつ発表しており、
ご予約も続々と頂戴しております
一足早いですが、オススメコースをご紹介します
コース番号:13811
出発日:2012年5月1日(火)
『ナショナルジオグラフィックツアー
石澤良昭先生の解説で訪れる
アンコール遺跡探訪の旅6日間』
ご予約・詳細は・・・コチラ をクリック!
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Q.“ナショナル ジオグラフィック ツアー”とは・・・??
A. エキスパートと呼ばれる訪れる国や文化、旅のテーマに精通した
研究者や学者、ジャーナリスト、写真課などの専門家が同行する点が最大の特徴で
旅行先についてより深く学ぶことのできるユニークな体験型の旅行プログラムです。
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上智大学前学長・石澤良昭先生の解説のツアーです
石澤先生の貴重な写真をご覧いただきながら
テーマをより深く学んでいただけるよう特別講演や、
今なお発掘調査が行われ、2010年の新たな発見にもつながったバンテアイクデイの観光など、
通常のツアーにないオリジナルのプログラムを盛り込んだカンボジアの旅です

実際に先生が発掘・調査したときの秘話など
一般的なツアーではなかなか聞けないお話もしてくださいます
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石澤先生の特集ページもあります!
コチラ をクリックしてご覧下さい
石澤先生からのコメントやコースの魅力をご案内しています
通常のコースではご案内できないような
石澤先生と一緒に楽しく深く学ぶツアーです
アンコールの歴史に触れて、新たな発見に満ちた旅に出かけませんか??
お早めにご予約下さい~~~
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
お申し込み:お問い合わせは、クラブツーリズム グランデ
電話:03-5323-5700 FAX:03-5323-6751(24時間OK!)
E-mail:grande.yoyaku@club-tourism.co.jp
【お電話受付時間】
月曜日~土曜日 9:15~17:30
日曜日・祝日 9:15~13:00
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

日々寒くなってきていますが、みなさまいかがお過ごしですか。
冬休みの日程は決まりましたか??

早いですが、もう春のゴールデンウィークのツアーも少しずつ発表しており、
ご予約も続々と頂戴しております

一足早いですが、オススメコースをご紹介します

コース番号:13811
出発日:2012年5月1日(火)
『ナショナルジオグラフィックツアー
石澤良昭先生の解説で訪れる
アンコール遺跡探訪の旅6日間』
ご予約・詳細は・・・コチラ をクリック!
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
Q.“ナショナル ジオグラフィック ツアー”とは・・・??
A. エキスパートと呼ばれる訪れる国や文化、旅のテーマに精通した
研究者や学者、ジャーナリスト、写真課などの専門家が同行する点が最大の特徴で
旅行先についてより深く学ぶことのできるユニークな体験型の旅行プログラムです。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
カンボジア・アンコール研究の世界的権威、
上智大学前学長・石澤良昭先生の解説のツアーです

石澤先生の貴重な写真をご覧いただきながら
テーマをより深く学んでいただけるよう特別講演や、
今なお発掘調査が行われ、2010年の新たな発見にもつながったバンテアイクデイの観光など、
通常のツアーにないオリジナルのプログラムを盛り込んだカンボジアの旅です


実際に先生が発掘・調査したときの秘話など
一般的なツアーではなかなか聞けないお話もしてくださいます

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石澤先生の特集ページもあります!
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石澤先生からのコメントやコースの魅力をご案内しています

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石澤先生と一緒に楽しく深く学ぶツアーです

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Posted by クラブツーリズム株式会社海外SIT旅行センターグランデ at
09:15
│スタッフ便り-アジア編
【グランデ】@マダガスカル添乗報告@
2011年11月15日
皆様、こんちには!!
グランデのアフリカ担当長江と申します。
早いもので11月になり、今年ももう終わりを迎えようとしておりますね
最近は寒い日が続いておりますが、体調を崩されておりませんか?
乾燥するこの季節は一家に1台加湿器があると重宝しますよ

さて、この度10月29日からマダガスカルに行ってまいりましたので、皆様にご報告させていただきます!
マダガスカルといってもしっくりこない方も多いと思いますので、まず簡単にご紹介させていただきます
☆マダガスカルってどこにあるの?
⇒アフリカ大陸の右横、インド洋に浮かぶ世界第4位の大きさを誇る島です。
ちなみに大きさは、日本の1.6倍あります!
☆マダガスカルには何があるの?
⇒大きく分けると、自然・動物・世界遺産の3つに大別できます。
【自然】
西部のサバンナにあるバオバブの木やイサロ国立公園の奇岩群などがあります
【動物】
有名なところで、ワオキツネザル、シファカ、インドリなどが棲息してます
【世界遺産】
世界無形遺産の「ザフィマリニ村」、「ツィンギー自然保護区」などがあります。
☆マダガスカルまでどれくらい時間がかかるの?
⇒乗継ぎ地バンコクまで約6時間30分、バンコクからマダガスカルの首都アンタナナリボまで約8時間30分程で到着します。
そこで今回添乗させていただいたコースが、コース番号12079《「サザンクロス」とバオバブと動物の宝庫ペリネ・イサロの2つの国立公園に行く★不思議な島マダガスカル11日間》でございます。
時期としては、ちょうど雨季への入り口あたりで、スコールが降ることもありますが、日本の雨とは違い一日中降っていることは珍しく一時的なスコールが多いようです。また、11月の気温は日中は約30℃程と少し暑いですが、朝晩は20℃程で快適です
今回のコースは、マダガスカルの代名詞でもある‘バオバブの木’‘キツネザルをはじめとする動物たち’だけでなく、マダガスカルを南に縦断する、通称「サザンクロス街道」と呼ばれる941kmにも及ぶ国道を走破しました!首都のアンタナナリボをスタートし南のチュリアーレという港町まで行きました。陸路で巡る旅は、そこに住む人々の生活や文化、暮らしぶりを肌で感じられ、空路では絶対味わえない冒険や感動があります!!
そんな中出会った多くの場所、人や風景などを写真を載せていきたいと思います
【モロンダバのロッジ】
海の目の前にあり、最高のロケーションでした!

【双子のバオバブ】

【バオバブ~夕日と共に~】
多くの西洋人達もこの瞬間のためにカメラを片手に待ちます!

【村の子供たち】
子供は世界共通でかわいいですね!
ちゃんとみなポーズをとってくれました

【プスプス(人力車)】
これは日本でいう人力車であり、ツアーでは乗ることはありませんが
初乗りが1000アリアリ(約40円)だとか・・・
安い!

【イサロの窓】
これに感動しない方はいないでしょう!と言えるくらい幻想的な画でした!!
皆様カクテルを飲みながらイサロの窓に酔いしれました

【ナチュラルプール】
イサロにて片道約1時間歩いた奥地にある天然プールです!
水温も20℃以上あり快適に泳ぐことができます!

【ジャカランダストリート】
アンタナナリボのアヌシ湖の周りに咲いているジャカランダのお花です

【アンタナナリボの中心】

【カメレオン~カメレオンパークにて~】
カメレオンパークには多くのカメレオンをはじめ、ヘビ・ワニ・ヤモリなど多くの動物が見られますよ


【インドリ~ペリネ特別自然保護区~】
生のインドリの鳴き声は迫力満点!!!ぜひ皆様も聞きに行かれてください!

上の写真はほんの一部のものですが、写真には写しきれない魅力がマダガスカルにはたくさんあります!!
ぜひ少しでも興味がある方、世界各国行ってしまい次はどこ行こうか迷ってらっしゃる方、動物・自然がお好きな方にはお勧めの国です!!!

★☆クラブツーリズムが自信を持って皆様にお送りするツアー☆★
①コース番号12079『【15名限定】「サザンクロス」とバオバブと動物の宝庫ペリネ・イサロの2つの国立公園に行く★不思議な島マダガスカル11日間』
②コース番号12091【成田発着・18名限定・添乗員同行】ナショジオツアー/マダガスカル自然探訪8日間
※詳しい日程はご覧いただく場合は、上記のツアータイトルをクリックしてくださいね♪
また、少し先にはなりますがマダガスカルの旅行説明会も開催いたします!
【☆詳細はこちらから☆】★事前予約制となりますので、お電話もしくはインターネットからご予約ください
それでは皆様のご参加をスタッフ一同お待ちしております!!
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グランデのアフリカ担当長江と申します。早いもので11月になり、今年ももう終わりを迎えようとしておりますね

最近は寒い日が続いておりますが、体調を崩されておりませんか?
乾燥するこの季節は一家に1台加湿器があると重宝しますよ


さて、この度10月29日からマダガスカルに行ってまいりましたので、皆様にご報告させていただきます!

マダガスカルといってもしっくりこない方も多いと思いますので、まず簡単にご紹介させていただきます

☆マダガスカルってどこにあるの?
⇒アフリカ大陸の右横、インド洋に浮かぶ世界第4位の大きさを誇る島です。
ちなみに大きさは、日本の1.6倍あります!
☆マダガスカルには何があるの?
⇒大きく分けると、自然・動物・世界遺産の3つに大別できます。
【自然】
西部のサバンナにあるバオバブの木やイサロ国立公園の奇岩群などがあります
【動物】
有名なところで、ワオキツネザル、シファカ、インドリなどが棲息してます
【世界遺産】
世界無形遺産の「ザフィマリニ村」、「ツィンギー自然保護区」などがあります。
☆マダガスカルまでどれくらい時間がかかるの?
⇒乗継ぎ地バンコクまで約6時間30分、バンコクからマダガスカルの首都アンタナナリボまで約8時間30分程で到着します。
そこで今回添乗させていただいたコースが、コース番号12079《「サザンクロス」とバオバブと動物の宝庫ペリネ・イサロの2つの国立公園に行く★不思議な島マダガスカル11日間》でございます。
時期としては、ちょうど雨季への入り口あたりで、スコールが降ることもありますが、日本の雨とは違い一日中降っていることは珍しく一時的なスコールが多いようです。また、11月の気温は日中は約30℃程と少し暑いですが、朝晩は20℃程で快適です

今回のコースは、マダガスカルの代名詞でもある‘バオバブの木’‘キツネザルをはじめとする動物たち’だけでなく、マダガスカルを南に縦断する、通称「サザンクロス街道」と呼ばれる941kmにも及ぶ国道を走破しました!首都のアンタナナリボをスタートし南のチュリアーレという港町まで行きました。陸路で巡る旅は、そこに住む人々の生活や文化、暮らしぶりを肌で感じられ、空路では絶対味わえない冒険や感動があります!!
そんな中出会った多くの場所、人や風景などを写真を載せていきたいと思います

【モロンダバのロッジ】
海の目の前にあり、最高のロケーションでした!


【双子のバオバブ】

【バオバブ~夕日と共に~】
多くの西洋人達もこの瞬間のためにカメラを片手に待ちます!


【村の子供たち】
子供は世界共通でかわいいですね!
ちゃんとみなポーズをとってくれました


【プスプス(人力車)】
これは日本でいう人力車であり、ツアーでは乗ることはありませんが
初乗りが1000アリアリ(約40円)だとか・・・
安い!

【イサロの窓】
これに感動しない方はいないでしょう!と言えるくらい幻想的な画でした!!

皆様カクテルを飲みながらイサロの窓に酔いしれました


【ナチュラルプール】
イサロにて片道約1時間歩いた奥地にある天然プールです!
水温も20℃以上あり快適に泳ぐことができます!


【ジャカランダストリート】
アンタナナリボのアヌシ湖の周りに咲いているジャカランダのお花です


【アンタナナリボの中心】

【カメレオン~カメレオンパークにて~】
カメレオンパークには多くのカメレオンをはじめ、ヘビ・ワニ・ヤモリなど多くの動物が見られますよ



【インドリ~ペリネ特別自然保護区~】
生のインドリの鳴き声は迫力満点!!!ぜひ皆様も聞きに行かれてください!


上の写真はほんの一部のものですが、写真には写しきれない魅力がマダガスカルにはたくさんあります!!
ぜひ少しでも興味がある方、世界各国行ってしまい次はどこ行こうか迷ってらっしゃる方、動物・自然がお好きな方にはお勧めの国です!!!


★☆クラブツーリズムが自信を持って皆様にお送りするツアー☆★
①コース番号12079『【15名限定】「サザンクロス」とバオバブと動物の宝庫ペリネ・イサロの2つの国立公園に行く★不思議な島マダガスカル11日間』
②コース番号12091【成田発着・18名限定・添乗員同行】ナショジオツアー/マダガスカル自然探訪8日間
※詳しい日程はご覧いただく場合は、上記のツアータイトルをクリックしてくださいね♪
また、少し先にはなりますがマダガスカルの旅行説明会も開催いたします!
【☆詳細はこちらから☆】★事前予約制となりますので、お電話もしくはインターネットからご予約ください

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18:56
│スタッフ便り-アフリカ編
【グランデ】クラブ・エル ドラド便り
2011年11月12日
みなさまこんばんわ~
土曜日の夜、いかがお過ごしでしょうか?
グランデの川瀬です
最近、すっかり秋から冬の気候になり、空気も「冬のにおい」がしますね!
街を見れば・・・気分はクリスマス!イルミネーションがとってもきれいです


さて、今年も残すところあと50日を切ってしまいました!1年を振り返り、「今年はここに行ったな」「来年はここに行きたいな」なんて、考えている方も多いのではないでしょうか

今回は、来年出発のエルドラドメンバーのおすすめツアーを紹介したいと思います

おすすめ その①★
コース番号:11757 『太陽の楽園パナマ 南米の秘法コロンビア9日間』
↑クリックするとコース紹介のページにジャンプします♪

スペインの影響を色濃く残す南米最南端のパナマと、南米大陸最北端のコロンビアの魅惑の2カ国を巡る新コースです!
人類の英知の結晶パナマ運河だけではないパナマの魅力や、コロンビアの古都カルタヘナ、黄金伝説の残るボゴタの魅力を味わっていただくことができます
この機会に是非訪れてみませんか??
おすすめ その②★
コース番号:11755 『魅力の中米2カ国を一度に巡る!メキシコ・キューバ紀行10日間』
↑クリックするとコース紹介のページにジャンプします♪

最近、大人気の中米!!
悠久の古代マヤ文明の遺跡の数々、カリビアンリゾート・カンクンなど・・・誰もが憧れる地、メキシコ
でも!お隣の国キュ-バもお忘れなく
!世界遺産の街、文豪ヘミングウェイ、革命の足跡、美味しいお酒と陽気な音楽。まだまだ発展途上の国ですが、この素朴な封上が残る今だからこそ紹介したい場所です
せっかく行くなら、2カ国一度に巡り、なおかつ1年の中で最も気候の良い時期にご案内させていただきます!!
おすすめ その③★
コース番号:11849 『ジブラルタル海峡を越えて★アフリカ大陸からヨーロッパ・スペインへ モロッコ周遊とバレンシアの火祭り12日間』
↑クリックするとコース紹介のページにジャンプします♪

モロッコの見所を押さえつつ、ヨーロッパ・スペインまで観光できる新コース!
バレンシアで開催される「フィア」という張子人形をいっせいに燃やす火祭りにご案内します
約600体のフィアが街を埋め尽くし、華やかに着飾った子供や女性たちのパレードも見ものです
また、モロッコ、スペインだけではありません!!英領・ジブラルタル海峡も渡ってしまいます
ビートルズのメンバーであったジョン・レノンとオノ・ヨーコが結婚式を挙げたことで有名な、ギリシャ神話ゆかりの地、ジブラルタル海峡。展望台にのぼり、アフリカ大陸とスペインを眺めましょう♪♪
皆様のご参加を、スタッフ一同お待ち申し上げております

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最近、すっかり秋から冬の気候になり、空気も「冬のにおい」がしますね!

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さて、今年も残すところあと50日を切ってしまいました!1年を振り返り、「今年はここに行ったな」「来年はここに行きたいな」なんて、考えている方も多いのではないでしょうか


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おすすめ その①★
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最近、大人気の中米!!

悠久の古代マヤ文明の遺跡の数々、カリビアンリゾート・カンクンなど・・・誰もが憧れる地、メキシコ
でも!お隣の国キュ-バもお忘れなく
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おすすめ その③★
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モロッコの見所を押さえつつ、ヨーロッパ・スペインまで観光できる新コース!
バレンシアで開催される「フィア」という張子人形をいっせいに燃やす火祭りにご案内します
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また、モロッコ、スペインだけではありません!!英領・ジブラルタル海峡も渡ってしまいます

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│クラブ・エルドラド便り
★グランデ20周年特別企画★ムパタサファリ貸切ツアー
2011年11月06日
同じ日に何度も失礼します、中東・アフリカ担当の後藤です♪♪
今回は、特別ツアー&説明会のご案内です
既にグランデ通信やホームページなどでもご案内していますように、
今年グランデは20周年を迎えたところで、特別に記念企画をいくつかご用意しております♪
例えば、
北極点ツアー
ネパールのチャーターツアー
※ネパールチャーターツアーは複数コースに分かれております。
なども今までにない試みでかなり人気となりたくさんのお申込みをいただいております♪
それと同じく、アフリカ方面では、
ムパタ・サファリ・クラブ貸切ツアー

というのを発表しております!!
先日ブログで10月の説明会のご案内をさせていただきましたが、
その際にご紹介いたしました
「ムパタ・サファリ・クラブ」
20周年企画として現在ご紹介させていただいているのは、
【コース番号 12085】 「ムパタ・サファリ・クラブ貸切3連泊 一生に一度の優雅な旅 ケニア9日間」
というツアーです。
憧れの「ムパタ・サファリ・クラブ」に泊まって優雅なひと時をお過ごしいただくのは
もちろんですが、
ケニアで人気のサファリもたっぷり堪能していただきます♪
アフリカ象が多く生息していることで有名な
「アンボセリ国立公園」

も訪れれますし、
フラミンゴの美しい
「ナクル湖国立公園」
も見逃せません!
そしてもちろんムパタサファリクラブのある
「マサイマラ国立公園」

は、カメラ好きの方にも、サファリファンの方にも一番人気の国立保護区なので、
たっぷりサファリを楽しんでいただけます★
そしてさらに、グランデではその他いくつかのケニアツアーを発表しておりますが、
今回の貸切イベントはいつものケニアツアーと一味違います!
アンボセリ滞在中に、アマニの森で記念植樹をしたり、
動物講座でしっかりと動物のお勉強をしたうえでサファリをスタートさせたり
マサイマラでは特別企画として、サファリのほかに、
ネイチャーウォーク、マサイ族村の訪問、マサイママに教わるビーズ細工作り、マサイの小学校訪問
の中からお好きなものを選んでご参加いただけることになっています。

ケニア初めての方も、ケニアのリピーターの方も、
なかなかない珍しいツアーとなっておりますので、
ぜひ、ご興味がありましたらお問い合わせくださいませ★★
以下のリンク先からも、ツアー詳細をご確認いただけます。
【コース番号:12085】
【デラックスルーム】ムパタ・サファリ・クラブ貸切3連泊 一生に一度の優雅なたび ケニア 9日間
ところで、上記コースのようなムパタサファリクラブの「デラックスクラスのお部屋」でもご満足いただけると思いますが、
さらにさらに優雅なひと時を過ごしたいという方は、
ムパタサファリクラブ「スイートルーム」のお手配も可能です♪
値段はあがりますが、別のコース番号でご紹介しておりますので、こちらもご参照ください。
(※行程は一緒です。)
【コース番号: 12086】 【スイートルーム】ムパタ・サファリ・クラブ貸切3連泊 一生に一度の優雅なたび ケニア 9日間
そしてさらにさらに贅沢に行きたいという方は、
【コース番号: 12084】 【ビジネスクラス利用】【スイートルーム】ムパタ・サファリ・クラブ貸切3連泊 一生に一度の優雅なたび ケニア 9日間
というのもあります。
限定ツアーのため出発日が3月27日に限られておりますが、
スタッフ一押しのツアーとなっております。
ちなみに、前回のブログでは、10月16日に開催された説明会+小黒一三氏の講演会を告知させていただきましたが、11月は
(株)ムパタ・インタナショナル特別顧問
ケニア・日本人旅行業協会会長
一色 双樹 氏
を招いての説明会が開催されます。
ぜひ、ご興味をもたれた方はご予約のうえ新宿アイランドウィングまで足をお運びください。
11月26日(土) 13:00~14:30
Grande 20周年記念企画説明会
~ケニア「ムパタ・サファリ・クラブ」貸しきりコース説明会~
場所:新宿アイランドウィング
また同じ日に、
同じく20周年企画の北極点説明会(15:30~17:00)
と、夢の2大滝をめぐる(イグアス・ビクトリア)説明会(13:00~14:30)
も開催予定ですので、ぜひご検討くださいませ。
因みに、ケニアの説明会と時間が重なってしまっている2大滝の説明会ですが、
このコースも、まだ催行決定には至っていないものの、
憧れの滝を一度に訪れる というなかなか贅沢なツアーとなっておりますので、
徐々にお申込みのお客様も集まってきて催行間近となっております♪
【コース番号 12095】
ビクトリアの滝と南部アフリカ・イグアスの滝と南米パタゴニア
2大陸グランド周遊20日間
ご興味ある方はお問い合わせくださいませ
さて、長くなりましたが、そろそろ今週出発の中東のツアーの添乗準備に戻ります
中東ツアーのご報告もお楽しみに♪
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今回は、特別ツアー&説明会のご案内です

既にグランデ通信やホームページなどでもご案内していますように、
今年グランデは20周年を迎えたところで、特別に記念企画をいくつかご用意しております♪
例えば、
北極点ツアー
ネパールのチャーターツアー
※ネパールチャーターツアーは複数コースに分かれております。
なども今までにない試みでかなり人気となりたくさんのお申込みをいただいております♪
それと同じく、アフリカ方面では、
ムパタ・サファリ・クラブ貸切ツアー

というのを発表しております!!
先日ブログで10月の説明会のご案内をさせていただきましたが、
その際にご紹介いたしました
「ムパタ・サファリ・クラブ」
20周年企画として現在ご紹介させていただいているのは、
【コース番号 12085】 「ムパタ・サファリ・クラブ貸切3連泊 一生に一度の優雅な旅 ケニア9日間」
というツアーです。
憧れの「ムパタ・サファリ・クラブ」に泊まって優雅なひと時をお過ごしいただくのは
もちろんですが、
ケニアで人気のサファリもたっぷり堪能していただきます♪
アフリカ象が多く生息していることで有名な
「アンボセリ国立公園」
も訪れれますし、
フラミンゴの美しい
「ナクル湖国立公園」
も見逃せません!
そしてもちろんムパタサファリクラブのある
「マサイマラ国立公園」
は、カメラ好きの方にも、サファリファンの方にも一番人気の国立保護区なので、
たっぷりサファリを楽しんでいただけます★
そしてさらに、グランデではその他いくつかのケニアツアーを発表しておりますが、
今回の貸切イベントはいつものケニアツアーと一味違います!
アンボセリ滞在中に、アマニの森で記念植樹をしたり、
動物講座でしっかりと動物のお勉強をしたうえでサファリをスタートさせたり
マサイマラでは特別企画として、サファリのほかに、
ネイチャーウォーク、マサイ族村の訪問、マサイママに教わるビーズ細工作り、マサイの小学校訪問
の中からお好きなものを選んでご参加いただけることになっています。
ケニア初めての方も、ケニアのリピーターの方も、
なかなかない珍しいツアーとなっておりますので、
ぜひ、ご興味がありましたらお問い合わせくださいませ★★
以下のリンク先からも、ツアー詳細をご確認いただけます。
【コース番号:12085】
【デラックスルーム】ムパタ・サファリ・クラブ貸切3連泊 一生に一度の優雅なたび ケニア 9日間
ところで、上記コースのようなムパタサファリクラブの「デラックスクラスのお部屋」でもご満足いただけると思いますが、
さらにさらに優雅なひと時を過ごしたいという方は、
ムパタサファリクラブ「スイートルーム」のお手配も可能です♪
値段はあがりますが、別のコース番号でご紹介しておりますので、こちらもご参照ください。
(※行程は一緒です。)
【コース番号: 12086】 【スイートルーム】ムパタ・サファリ・クラブ貸切3連泊 一生に一度の優雅なたび ケニア 9日間
そしてさらにさらに贅沢に行きたいという方は、
【コース番号: 12084】 【ビジネスクラス利用】【スイートルーム】ムパタ・サファリ・クラブ貸切3連泊 一生に一度の優雅なたび ケニア 9日間
というのもあります。
限定ツアーのため出発日が3月27日に限られておりますが、
スタッフ一押しのツアーとなっております。
ちなみに、前回のブログでは、10月16日に開催された説明会+小黒一三氏の講演会を告知させていただきましたが、11月は
(株)ムパタ・インタナショナル特別顧問
ケニア・日本人旅行業協会会長
一色 双樹 氏
を招いての説明会が開催されます。
ぜひ、ご興味をもたれた方はご予約のうえ新宿アイランドウィングまで足をお運びください。
11月26日(土) 13:00~14:30
Grande 20周年記念企画説明会
~ケニア「ムパタ・サファリ・クラブ」貸しきりコース説明会~
場所:新宿アイランドウィング
また同じ日に、
同じく20周年企画の北極点説明会(15:30~17:00)
と、夢の2大滝をめぐる(イグアス・ビクトリア)説明会(13:00~14:30)
も開催予定ですので、ぜひご検討くださいませ。
因みに、ケニアの説明会と時間が重なってしまっている2大滝の説明会ですが、
このコースも、まだ催行決定には至っていないものの、
憧れの滝を一度に訪れる というなかなか贅沢なツアーとなっておりますので、
徐々にお申込みのお客様も集まってきて催行間近となっております♪
【コース番号 12095】
ビクトリアの滝と南部アフリカ・イグアスの滝と南米パタゴニア
2大陸グランド周遊20日間
ご興味ある方はお問い合わせくださいませ

さて、長くなりましたが、そろそろ今週出発の中東のツアーの添乗準備に戻ります

中東ツアーのご報告もお楽しみに♪
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お申し込み:お問い合わせは、クラブツーリズム グランデ
電話:03-5323-5700 FAX:03-5323-6751(24時間OK!) E-mail:grande.yoyaku@club-tourism.co.jp
【お電話受付時間】
月曜日~土曜日 9:15~17:30
日曜日・祝日 9:15~13:00
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Posted by クラブツーリズム株式会社海外SIT旅行センターグランデ at
17:08
│スタッフ便り-アフリカ編




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