【グランデ】:5月のアジア特殊地域催行状況
2010年03月16日
アジア特殊地域担当別所です
本日は、これからでも間に合う
5月出発のアジア特殊地域の催行状況についてご報告をさせていただきます

■#13855 戦跡のラバウルへ☆パプアニューギニア5日間 5月1日【GWピッタリ!】<大幅な取消なければ”催行決定”
>■#13861 ガンジス川とタージマハル6日間 5月1日【GWピッタリ!】<催行確定:残席5席のみ
>■#13804 秘境!ジャングル探検ボルネオ島5日間 5月3日<催行確定
>■#13867 微笑みの国ミャンマー周遊7日間 5月3日<お問い合わせ多数、催行間近!
>■#13891 モンゴル大草原とカラコルム6日間 5月3日<催行確定
>■#13880 中央アジア・ウズベキスタン8日間 5月7日<催行確定
>■#13872 世界遺産ルアンプラバンとビエンチャン5日間<お問い合わせ多数、催行間近!
>■#13851 スリランカ黄金海岸8日間 5月13日<お問い合わせ多数、催行間近!
>■#13879 ペルシャ3大世界遺産紀行8日間 5月17日<催行確定:残席4席のみ
>■#13880 中央アジア・ウズベキスタン8日間 5月21日<催行確定
>■#13805 生きた恐竜コモドドラゴンに出会う旅6日間 5月25日<お問い合わせ多数、催行間近!
>ゴールデンウィークに絡めた出発日もまだまだ募集中

少しでもご興味のある方面があれば”クリック”お願いいたします

Posted by グランデ at
18:16
│スタッフ便り-アジア編
【グランデ】秘境アジア説明会
2010年03月15日
こんにちは
グランデ・アジア担当の西村です
グランデ・アジア地域の説明会の開催がございますのでお知らせいたします。
スリランカ・ウズベキスタン・イラン・インドと、「行ってみたいけどなかなか想像がつかない地域」の説明会を開催いたします
■「ウズベキスタン説明会 10:30~11:45」3/28(日)
シルクロードとイスラム文化の影響を受けたウズベキスタン
見ごたえ十分のレギスタン広場・古い町並みが色濃く残るヒヴァ・サマルカンドブルーに彩られた街サマルカンド・英雄ティムールの生誕地シャフリサーブスなど・1度の旅行でウズベキスタンをくまなくご案内
ツアーの魅力を徹底解析
こちらからご予約下さいませ
⇒ 【コース番号:I13824】
■「ペルシャ説明会 12:30~13:45」3/28日)
中東3大遺跡の1つ、世界遺産ペルセポリス
壮大なイマームモスクをはじめ、イランの人々の憩いの場、イマーム広場
など、その壮大さは訪れた人を魅了します
帝国の栄華を今に伝える世界遺産の魅力を、写真や映像を使いながらたっぷり!!ご紹介します♪
こちらからご予約下さいませ
⇒ 【コース番号:I13825】
■「インド説明会 14:30~15:45」3/28(日)
日本とは全く異なった文化を持つインド
世界遺産「タージマハル」をはじめ、生と死を見つめるガンジス川での沐浴風景など一度は訪れたい国インド☆
興味はあるものの、やっぱり心配なことも多いはずです映像を交え、わかりやすくご案内致します
こちらからご予約下さいませ
⇒ 【コース番号:I13812】
■「スリランカ説明会 15:15~16:30」3/28(日)
セイロン紅茶が世界的に有名なスリランカ。絶壁に描かれた美人画で知られる「シギリアロック」をはじめ、仏教石窟寺院で有名な「ダンブッラ」など、小さい島国ながらも数多くの【世界遺産】を抱えるスリランカ。その魅力に迫ります☆
こちらからご予約下さいませ
⇒ 【コース番号:I13815】
以上がアジア地域の説明会です
ご予約はお電話でも承っております。
03-5323-5700グランデデスクまで☆
皆様のご参加を、心よりお待ちしております

グランデ・アジア担当の西村です

グランデ・アジア地域の説明会の開催がございますのでお知らせいたします。
スリランカ・ウズベキスタン・イラン・インドと、「行ってみたいけどなかなか想像がつかない地域」の説明会を開催いたします

■「ウズベキスタン説明会 10:30~11:45」3/28(日)
シルクロードとイスラム文化の影響を受けたウズベキスタン

見ごたえ十分のレギスタン広場・古い町並みが色濃く残るヒヴァ・サマルカンドブルーに彩られた街サマルカンド・英雄ティムールの生誕地シャフリサーブスなど・1度の旅行でウズベキスタンをくまなくご案内
ツアーの魅力を徹底解析
こちらからご予約下さいませ
⇒ 【コース番号:I13824】■「ペルシャ説明会 12:30~13:45」3/28日)
中東3大遺跡の1つ、世界遺産ペルセポリス
壮大なイマームモスクをはじめ、イランの人々の憩いの場、イマーム広場
など、その壮大さは訪れた人を魅了します
帝国の栄華を今に伝える世界遺産の魅力を、写真や映像を使いながらたっぷり!!ご紹介します♪こちらからご予約下さいませ
⇒ 【コース番号:I13825】■「インド説明会 14:30~15:45」3/28(日)
日本とは全く異なった文化を持つインド
世界遺産「タージマハル」をはじめ、生と死を見つめるガンジス川での沐浴風景など一度は訪れたい国インド☆
興味はあるものの、やっぱり心配なことも多いはずです映像を交え、わかりやすくご案内致します

こちらからご予約下さいませ
⇒ 【コース番号:I13812】■「スリランカ説明会 15:15~16:30」3/28(日)
セイロン紅茶が世界的に有名なスリランカ。絶壁に描かれた美人画で知られる「シギリアロック」をはじめ、仏教石窟寺院で有名な「ダンブッラ」など、小さい島国ながらも数多くの【世界遺産】を抱えるスリランカ。その魅力に迫ります☆
こちらからご予約下さいませ
⇒ 【コース番号:I13815】以上がアジア地域の説明会です
ご予約はお電話でも承っております。
03-5323-5700グランデデスクまで☆
皆様のご参加を、心よりお待ちしております
Posted by グランデ at
21:14
│説明会・イベント情報
【グランデ】TV番組で放映!
2010年03月15日
こんにちは


グランデ・アジア特殊地域担当別所です

昨日、某テレビ局の”世界の果てまでイッテQ”という番組
をご覧になったかたいらっしゃいますか
???今回、取り上げられた国は
『ブルネイ王国』
!!・・・・・・↓↓↓・・・・・・番組内容は・・・・・↓↓↓・・・・・・・・
Q.珍獣ハンターイモトワールドツアーinブルネイ
35カ国目となる今回は、
東南アジア・ブルネイ・ダルサラーム国
ブルネイは、東南アジア・赤道が貫くボルネオ島にある小さな国。
まずは、この聞きなじみがない国について勉強しよう!
「まずブルネイは永遠に幸福の国という意味。
人口は40万人。日本で一番少ない県私の鳥取県ですら60万人いますからそれよりも少ないですから。」
ボルキア国王は世界の長者番付第一位となるほどの資産を持ち、
その富を国民に分配。
よってブルネイは世界一豊かな国と呼ばれている。
では一般の方がどんな生活をしているのか見てみよう!
カンポンアイールという伝統的な水上集落日本で言えば、下町のような所。
ブルネイは、一夫多妻制。
ちなみにボルキア国王も2人の奥さんをもつ。
さて、家の中はどうなっているのか?
テレビも2台あって、電化製品も最新式。
平均所得は、20万円ほど。
所得税や住民税をはじめとする税金がほとんどない
さらに、医療費や教育費もただ。
よって、収入のほとんどを家計に回せるというわけ
しかもこの辺りのお家は
家の中に釣り堀があるため
食費もあまりかからない
「家の中に釣り堀がある!」
では、浮いたお金は何に使っているのか?
それはカラオケマシーン
今、ブルネイではカラオケブーム
一家に一台はあたりまえ。
さらに日本の曲も大人気だという
女性「キロロのミライが大ヒットしたの」
この優しいメロディーがブルネイ人の心をわしづかみにした
皆、日本語で口ずさむ
「世界に2つしかない7つ星のホテルなんですよ」
ザ・エンパイアホテル。ドバイのバージュ・アル・アラブホテルと並ぶ
世界に2つしか無い7つ星ホテル。
このホテルのシャンデリアは全て
「スワロフスキー」製。
これ一つで、1億円以上という代物
では、この7つ星ホテルで最も高い
室内の調度品にも贅が尽くされている。
金が入っている絨毯
クリスタル製のラクダ
なんとこのラクダクリスタル製で1億2千万円もする。
プールまで!
贅の限りを尽くした7つ星ホテルのスイートルーム。
気になるそのお値段は?
女性「一泊3万ドルになります」
そのお値段、なんと一泊300万円
せめてもの思い出に
もう二度と来る事のない部屋で記念撮影
ワールドツアー後半戦は珍獣ハント!
案内してくれるのは、ジャングルのスペシャリスト・チョミナさん
珍獣目指してジャングルへと出発!
木の上で休んでいるのは、水辺を好むミズオオトカゲ。
肉食性で凶暴、成長すると2mを超える。
「アイツは、めちゃくちゃ美味いんだ。とって食べようか?」
「美味いらしいよ」
運転手さんが木に登り船に落とす作戦
木を揺らし、トカゲを落とす
と、その時!
船内で暴れる大トカゲに大パニック!
「ギャー!!」
ミズオオトカゲ捕獲失敗
続いて登場したのは
天狗のような大きな鼻を持つテングザル
テングザルは、15頭ほどの群れを作る。
こちらも一夫多妻制。
実は、鼻が大きいのはオスだけ。
これでメスをひきつける。
鼻の大きいオス程大きい群をつくる
「やっぱでかい鼻、見ちゃうもんね」
いよいよ、ジャングルに上陸
お目当てはボルネオが誇る三大珍獣。
これが、ボルネオ3大珍獣の一匹メガネザル
そんなメガネザルに続くボルネオ島3大珍獣
2つめは手乗りジカ。
やってきたのは、トレンディー・マリーナー・センター
ゲージに入って捜索
と、その時!
「速っ!」
目にもとまらぬ速さで駆け抜ける小動物
係員さんが見事にキャッチ
これが世界最小のシカ、手乗りジカ
「これ赤ちゃんじゃない大人の鹿ですよ」
体長はおよそ40センチ。
加えて、臆病で素早い。
よってジャングルで出会う事は、ほぼ不可能
幻の珍獣と呼ばれている
「やっぱ手に乗っけてリポートしたいんですけどね」
それでは、ここで実験!
手乗り鹿は本当に手に乗るのか?
「世界には手に乗るシカがいますね。超珍獣!」
手乗り鹿は本当に手に乗る!
さぁ手乗り鹿に続くボルネオ島3大珍獣
最後の一匹はスローロリス。
世界一可愛いと呼び声高い小型のサル。
捜索に先立ち、スローロリスに詳しい先住民族を訪ねた
お目当てのスローロリスは夜行性のため
イバン族のおうちで待つことに。
そして午後6時。
日もどっぷりと暮れる
この暗闇の中、体長わずか20センチ程の猿を
どうやって探すのか?
男性「スローロリスの目にライトが当たると光る。
それを見つけるって事さ」
ジャングルを進むと一つ目の手がかりを発見
これはスローロリスの大好物「ドゥク」という果物
そのお味は?
「うまっ!ビワとライチを混合したような」
辺りを見て回る。
すると・・・
男性「スローロリスがいたぞ!」
暗闇に灯る、二つの光。
スローロリスなのか?
「スローロリスだ、目が大きいだろ?あれがスローロリスだよ」
以上ワールドツアーinブルネイでした!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ハートマーク
のところをツアーで組み込んだ企画は、こちらを<クリック>!!Posted by グランデ at
13:48
│スタッフ便り-アジア編
【グランデ】添乗報告「ラオス5日間」
2010年03月15日
こんにちは。曽我です。
先週、ラオスに行ってきました。
成田から6時間でハノイへ。ハノイからたった1時間で世界遺産の街ルアンプラバンに降り立ちます。タラップを降りるとむっとするような湿気に包まれました。この季節は焼畑の煙の匂いが立ちこめています。
到着した時間はすでに夜だったので、辺りは闇に覆われていました。滑走路を鬱蒼とした森が取り囲んでいます。
山深いルアンプラバンの夜は暗い印象を受けました。
バスに乗って街に入ると、川沿いの道に売店や食堂の灯りがぽつぽつと見えてきます。ヘルメットも被らずにバイクを二人乗りした若者がびゅんびゅん通り過ぎます。赤や黄色や緑に塗られたトゥクトゥク(乗り合い三輪タクシー)も通り過ぎます。
あぁ~。アジアに来たな~。
交通ルールもあるのかないのか。二輪車や三輪車が多くて、 道路沿いの売店や家の前に無意味に人が集まっていたり・・・
その夜はオープンエアーの開放的なレストランで、初めてのラオスご飯。ラオス料理はあっさりとしていて香り高く、日本人の好みに合います。
竹のかごに盛られたもち米、カオ・ニャオ。
ココナツのマイルドなカレースープ。
レモングラスや香草で肉を炒めたラープなど。
日本にありそうでない味。とても美味しいです!
その夜は、山小屋風情の簡素なホテルに泊まりました。
夜中まで宿の隣でダンスミュージックのベース音が響いていました。
少々うるさかったのですが、夜遅くまでわらわらと人が集まっているところはなんだか平和で温かい感じがします。荒んだ都会では、通る車の排気ガスでゴミが舞い上がり、ホームレスしかいないようなところがあります。
ルアンプラバンにいい予感を抱きつつ、眠りにつきました。
翌日からさっそく観光に出かけます。ワット・マイやワット・シェンクワン(寺院)を見学。
橙色の袈裟を着たあどけない僧侶が行き交います。ルアンプラバンは毎朝、托鉢(喜捨を受けに僧侶が歩く儀式)が行われています。朝6時を過ぎると寺の鐘が鳴り、僧侶が街を列をなして練り歩きます。
ルアンプラバンは、仏教が息づく古い王国の都でした。50年前まで車も走っていなかったといいます。乗り物は象や牛だったのです。御伽噺に出てきそうな世界です。 街を流れるメコン川は肥沃な大地を生み、豊富な恵みをもたらしています。国が貧しかろうとも、ここはちっとも貧しくないのです。 人々はのんびりと優しく微笑み、旅人を受け入れてくれます。
ラオスには日本人の観光客はまだまだ少ないのですが、古き良き歴史と文化を重んじる欧州からの観光客は多く、植民地時代からの影響か、フランス人は特に多く来ています。
そのため、メインストリートには洗練されたお店が軒を連ね、モダンな看板を出しています。メニューを見ても、カフェやワイン、カクテルの種類も揃っていますし、洋食が食べられます。 物価も安く、マッサージは1時間たった5~7ドル!
寺院のほかにも見どころがいっぱい。澄んだブルーのクアンシーの滝やメコン川のスローボート、少数民族村など。など。
そうこうしているうちに、ルアンプランバンをあとにする日がやってきました。
ゆるやかに流れる空気にたゆたうように過ごしたスローな時間。
旅に出るとまた新しい気持ちになれますね。
ラオスの微笑みを思い出して柔らかい気持ちにしばし浸ることができそうです。
是非一度ラオスへ訪れてみてください。

先週、ラオスに行ってきました。
成田から6時間でハノイへ。ハノイからたった1時間で世界遺産の街ルアンプラバンに降り立ちます。タラップを降りるとむっとするような湿気に包まれました。この季節は焼畑の煙の匂いが立ちこめています。
到着した時間はすでに夜だったので、辺りは闇に覆われていました。滑走路を鬱蒼とした森が取り囲んでいます。
山深いルアンプラバンの夜は暗い印象を受けました。
バスに乗って街に入ると、川沿いの道に売店や食堂の灯りがぽつぽつと見えてきます。ヘルメットも被らずにバイクを二人乗りした若者がびゅんびゅん通り過ぎます。赤や黄色や緑に塗られたトゥクトゥク(乗り合い三輪タクシー)も通り過ぎます。
あぁ~。アジアに来たな~。
交通ルールもあるのかないのか。二輪車や三輪車が多くて、 道路沿いの売店や家の前に無意味に人が集まっていたり・・・
その夜はオープンエアーの開放的なレストランで、初めてのラオスご飯。ラオス料理はあっさりとしていて香り高く、日本人の好みに合います。
竹のかごに盛られたもち米、カオ・ニャオ。
ココナツのマイルドなカレースープ。
レモングラスや香草で肉を炒めたラープなど。
日本にありそうでない味。とても美味しいです!
その夜は、山小屋風情の簡素なホテルに泊まりました。
夜中まで宿の隣でダンスミュージックのベース音が響いていました。
少々うるさかったのですが、夜遅くまでわらわらと人が集まっているところはなんだか平和で温かい感じがします。荒んだ都会では、通る車の排気ガスでゴミが舞い上がり、ホームレスしかいないようなところがあります。
ルアンプラバンにいい予感を抱きつつ、眠りにつきました。
翌日からさっそく観光に出かけます。ワット・マイやワット・シェンクワン(寺院)を見学。
橙色の袈裟を着たあどけない僧侶が行き交います。ルアンプラバンは毎朝、托鉢(喜捨を受けに僧侶が歩く儀式)が行われています。朝6時を過ぎると寺の鐘が鳴り、僧侶が街を列をなして練り歩きます。
ルアンプラバンは、仏教が息づく古い王国の都でした。50年前まで車も走っていなかったといいます。乗り物は象や牛だったのです。御伽噺に出てきそうな世界です。 街を流れるメコン川は肥沃な大地を生み、豊富な恵みをもたらしています。国が貧しかろうとも、ここはちっとも貧しくないのです。 人々はのんびりと優しく微笑み、旅人を受け入れてくれます。
ラオスには日本人の観光客はまだまだ少ないのですが、古き良き歴史と文化を重んじる欧州からの観光客は多く、植民地時代からの影響か、フランス人は特に多く来ています。
そのため、メインストリートには洗練されたお店が軒を連ね、モダンな看板を出しています。メニューを見ても、カフェやワイン、カクテルの種類も揃っていますし、洋食が食べられます。 物価も安く、マッサージは1時間たった5~7ドル!
寺院のほかにも見どころがいっぱい。澄んだブルーのクアンシーの滝やメコン川のスローボート、少数民族村など。など。
そうこうしているうちに、ルアンプランバンをあとにする日がやってきました。
ゆるやかに流れる空気にたゆたうように過ごしたスローな時間。
旅に出るとまた新しい気持ちになれますね。
ラオスの微笑みを思い出して柔らかい気持ちにしばし浸ることができそうです。
是非一度ラオスへ訪れてみてください。
Posted by グランデ at
08:34
│スタッフ便り-アジア編
【グランデ】素朴で美しい国 キプロスへ
2010年03月13日
こんにちは
中近東エリア担当 ハタ です。
みなさまいかがお過ごしでしょうか。 今日はとても暖かく春の陽気ですね!
桜の季節が待ち遠しい今日この頃です
先日、キプロス島&マルタ島のツアーに同行して参りました。
マルタ島をご存知の方は多いかもしれませんが、”キプロス”というと、「どこにあるの?」「国なの?」
というイメージのようです。
地図で言いますと、トルコの南、レバノンの西の地中海にぽっこりと浮かぶ島で、地中海の中では、
①シチリア島 ②サルデーニャ島 に次ぎ、堂々第3番目に大きな島なのです!
今回は、そのキプロス島の見どころを、皆様にご案内したいと思います。
ハタのお気に入りスポットのご紹介~!
★第3位
★
北キプロス・トルコ共和国との境界線(国境)グリーンラインの街 ニコシア!
「キプロス戦争」をご存知の方もいらっしゃると思います。
キプロスは、様々な国の支配下に置かれ、様々な歴史を重ねてきました。
1974年のキプロス戦争で、キプロス島は真っ二つに分断されました。
その南北を区切る地点には、グリーンラインと呼ばれる緩衝地帯が存在し、首都ニコシアの旧市街は
グリーンラインによって分断されています。北が、北キプロス・トルコ共和国、南が、キプロス共和国。
北側にはトルコ系の人々、南は主にギリシャ系の人々が住んでいます。
私たちがまずは観光したのは、南のキプロス共和国です。
ショッピング街を歩いていると、突然目の前に国境を示す通関所があり、パスポートと、記入した
入国カードを見せると、誰でも行き来することが出来ます。
少し前までは、ベルリンの壁のように、行き来することは禁止されていた地帯なのです。
一歩トルコ側に踏み込むと、トルコの国旗やモスクのミナレットが風にゆれ、異国に来たという
感覚に包まれます。
写真は、北側のモスク、セミリエ・ジャーミー(左)と、国境を越えた所の繁華街の風景(右)です。

利用通貨は、南のキプロス共和国はEUに加盟していることもあり、単一通貨のユーロですが、北側は、
トルコリラを使用しています。
散策途中には、9千年とも1万年とも言われるキプロスの歴史の跡が感じられます。
★第2位
★
かの有名な美の女神、アフロディーテ生誕の地、ペトラ・トゥ・ロミウ海岸 パフォス!
そして!!ギリシャ神話が好きな方にはたまらない、オリンポスの神々、12神のひとり、美を司り、
12人の中では最もセクシーな神、アフロディーテ生誕の地である海岸、
ペトラ・トゥ・ロミウ海岸です。
言い伝えによれば、クロノス(大地の神)によって切り落とされたウラノス(天の神)の男性器に
まとわりついた泡(アプロス、aphros)から生まれ、キュプロス島(キプロス島)に行き着いたというお話。
写真の奥に見える岩 小 中 大 の、真ん中の岩に当たってできる泡が、女神を誕生させたと・・。
お分かりいただけますでしょうか?

世界に誇る美の女神が生まれた場所ともなると、なんともロマンチックで素敵な場所です。
この岩の周りを、満月の夜に3周して泳ぐと、10歳も若返るそうですよっ!!
★第1位
★
トロードス地域にひっそりと存在する教会群とキッコー修道院!
世界遺産にも登録されているトロードス地域の教会群、今は全部で10の教会が世界遺産として
登録されています。
どれも本当に小さな教会で、外見は、倉庫?馬小屋?といったイメージですが
中に入るとびっくり!教会の内部は11世紀~14世紀に描かれた壁画が壁いっぱいに装飾されています!
内部はノーカメラプリーズ、ということで皆様に様子をご覧いただけないのが残念ですが、、
是非一度足を運んでみていただきたい場所です。
◆聖ニコラオス教会 ◆ポディトゥ教会

それから、素晴らしいのは、キッコー修道院です。
幾度の火災で焼失しながらも、現在はピカピカ光るモザイク画やイコンがとても美しい修道院です。
教会の中には、聖ルカが描いたという、聖母マリアのイコンが中央に飾られており、神秘的。
(お顔は見えなくなっています。それがまたミステリアスで神秘的
)
更に、キプロス戦争が勃発した際に、キプロス共和国(南側)の男の子が、北キプロス・トルコ共和国(北側)の
兵士に、射殺された事件が起こった日から、涙を流し始めたという、聖母マリアのイコンもご覧いただけます。
とっても優しく美しいお顔でした。
◆聖ルカが、聖母マリアの絵を描いていいかい? ◆美しい聖母マリアとイエスキリスト
と聞いている場面 (涙を流したマリアではありません~)

と、いう具合に、まだまだ素朴な風景が広がるキプロス共和国。
今回は、グリーンラインを越え、北キプロスの雰囲気を少しだけご覧いただけましたが、
また、今夏には、北キプロスのファマグスタやサラミスといった遺跡群を訪れていただける
ツアーも予定しておりますので、ご検討中の方は是非お問い合わせください。
皆様からのご連絡をお待ちしております。
今回ご参加いただきました皆様、本当にありがとうございました!!

アポロン神殿前にて♪
グランデ/羽田依美
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
お申し込み;お問い合わせは、クラブツーリズム グランデまで
電話 03-5323-5700 FAX 03-5323-6751(24時間OK!)
【お電話受付時間】
月曜日~土曜日 9:15~17:30
日曜日・祝日 9:15~13:00
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
中近東エリア担当 ハタ です。 みなさまいかがお過ごしでしょうか。 今日はとても暖かく春の陽気ですね!
桜の季節が待ち遠しい今日この頃です

先日、キプロス島&マルタ島のツアーに同行して参りました。
マルタ島をご存知の方は多いかもしれませんが、”キプロス”というと、「どこにあるの?」「国なの?」
というイメージのようです。
地図で言いますと、トルコの南、レバノンの西の地中海にぽっこりと浮かぶ島で、地中海の中では、
①シチリア島 ②サルデーニャ島 に次ぎ、堂々第3番目に大きな島なのです!
今回は、そのキプロス島の見どころを、皆様にご案内したいと思います。
ハタのお気に入りスポットのご紹介~!
★第3位
★北キプロス・トルコ共和国との境界線(国境)グリーンラインの街 ニコシア!
「キプロス戦争」をご存知の方もいらっしゃると思います。
キプロスは、様々な国の支配下に置かれ、様々な歴史を重ねてきました。
1974年のキプロス戦争で、キプロス島は真っ二つに分断されました。
その南北を区切る地点には、グリーンラインと呼ばれる緩衝地帯が存在し、首都ニコシアの旧市街は
グリーンラインによって分断されています。北が、北キプロス・トルコ共和国、南が、キプロス共和国。
北側にはトルコ系の人々、南は主にギリシャ系の人々が住んでいます。
私たちがまずは観光したのは、南のキプロス共和国です。
ショッピング街を歩いていると、突然目の前に国境を示す通関所があり、パスポートと、記入した
入国カードを見せると、誰でも行き来することが出来ます。
少し前までは、ベルリンの壁のように、行き来することは禁止されていた地帯なのです。
一歩トルコ側に踏み込むと、トルコの国旗やモスクのミナレットが風にゆれ、異国に来たという
感覚に包まれます。
写真は、北側のモスク、セミリエ・ジャーミー(左)と、国境を越えた所の繁華街の風景(右)です。
利用通貨は、南のキプロス共和国はEUに加盟していることもあり、単一通貨のユーロですが、北側は、
トルコリラを使用しています。
散策途中には、9千年とも1万年とも言われるキプロスの歴史の跡が感じられます。
★第2位
★かの有名な美の女神、アフロディーテ生誕の地、ペトラ・トゥ・ロミウ海岸 パフォス!
そして!!ギリシャ神話が好きな方にはたまらない、オリンポスの神々、12神のひとり、美を司り、
12人の中では最もセクシーな神、アフロディーテ生誕の地である海岸、
ペトラ・トゥ・ロミウ海岸です。
言い伝えによれば、クロノス(大地の神)によって切り落とされたウラノス(天の神)の男性器に
まとわりついた泡(アプロス、aphros)から生まれ、キュプロス島(キプロス島)に行き着いたというお話。
写真の奥に見える岩 小 中 大 の、真ん中の岩に当たってできる泡が、女神を誕生させたと・・。
お分かりいただけますでしょうか?
世界に誇る美の女神が生まれた場所ともなると、なんともロマンチックで素敵な場所です。
この岩の周りを、満月の夜に3周して泳ぐと、10歳も若返るそうですよっ!!

★第1位
★トロードス地域にひっそりと存在する教会群とキッコー修道院!
世界遺産にも登録されているトロードス地域の教会群、今は全部で10の教会が世界遺産として
登録されています。
どれも本当に小さな教会で、外見は、倉庫?馬小屋?といったイメージですが

中に入るとびっくり!教会の内部は11世紀~14世紀に描かれた壁画が壁いっぱいに装飾されています!
内部はノーカメラプリーズ、ということで皆様に様子をご覧いただけないのが残念ですが、、
是非一度足を運んでみていただきたい場所です。
◆聖ニコラオス教会 ◆ポディトゥ教会
それから、素晴らしいのは、キッコー修道院です。
幾度の火災で焼失しながらも、現在はピカピカ光るモザイク画やイコンがとても美しい修道院です。
教会の中には、聖ルカが描いたという、聖母マリアのイコンが中央に飾られており、神秘的。
(お顔は見えなくなっています。それがまたミステリアスで神秘的
)更に、キプロス戦争が勃発した際に、キプロス共和国(南側)の男の子が、北キプロス・トルコ共和国(北側)の
兵士に、射殺された事件が起こった日から、涙を流し始めたという、聖母マリアのイコンもご覧いただけます。
とっても優しく美しいお顔でした。
◆聖ルカが、聖母マリアの絵を描いていいかい? ◆美しい聖母マリアとイエスキリスト
と聞いている場面 (涙を流したマリアではありません~)
と、いう具合に、まだまだ素朴な風景が広がるキプロス共和国。
今回は、グリーンラインを越え、北キプロスの雰囲気を少しだけご覧いただけましたが、
また、今夏には、北キプロスのファマグスタやサラミスといった遺跡群を訪れていただける
ツアーも予定しておりますので、ご検討中の方は是非お問い合わせください。
皆様からのご連絡をお待ちしております。
今回ご参加いただきました皆様、本当にありがとうございました!!

アポロン神殿前にて♪
グランデ/羽田依美
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お申し込み;お問い合わせは、クラブツーリズム グランデまで
電話 03-5323-5700 FAX 03-5323-6751(24時間OK!)
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Posted by グランデ at
17:00
│スタッフ便り-中近東編
【グランデ】 クラブ・エル ドラド便り
2010年03月13日
こんいちは、グランデの太田です

段々と暖かくなり、春らしくなってきましたね
クラブ担当のメンバーも春の訪れにワクワクしております
今、私自身は『ナショナル ジオグラフィック ツアー』販売実施に向け、日々取り組んでいます。
その中で今までとは異なり外出する機会が多くなり、
暖かい日が続くと、それだけで何だか幸せな気持ちになります
『ナショナル ジオグラフィック ツアー』は、ただ単に旅行を企画するのではなく
旅行にご同行いただけるエキスパートを探すことから始まります。
例えば、大学に足を運んでみたり、写真家の先生にお会いしたり。。。と、
新しい出会いが多く、勉強になることもたくさんあります。
春は、出会いの季節ですよね。
是非、皆様もクラブのお食事会や旅行のなかで新しい出会いに胸、躍らせてみませんか?
ときには、ケニアやタンザニアに出かけて、マサイの子供に出会うことも楽しい思い出になりますよ


段々と暖かくなり、春らしくなってきましたね

クラブ担当のメンバーも春の訪れにワクワクしております

今、私自身は『ナショナル ジオグラフィック ツアー』販売実施に向け、日々取り組んでいます。
その中で今までとは異なり外出する機会が多くなり、
暖かい日が続くと、それだけで何だか幸せな気持ちになります

『ナショナル ジオグラフィック ツアー』は、ただ単に旅行を企画するのではなく
旅行にご同行いただけるエキスパートを探すことから始まります。
例えば、大学に足を運んでみたり、写真家の先生にお会いしたり。。。と、
新しい出会いが多く、勉強になることもたくさんあります。
春は、出会いの季節ですよね。
是非、皆様もクラブのお食事会や旅行のなかで新しい出会いに胸、躍らせてみませんか?
ときには、ケニアやタンザニアに出かけて、マサイの子供に出会うことも楽しい思い出になりますよ

Posted by グランデ at
10:16
│クラブ・エルドラド便り
【グランデ】コモド催行間近!
2010年03月11日
本日は久々に”すかぁー”っと晴れた関東エリアです


みなさまのお住まいの地域はいかがですか??
ベッショから、本日は
催行間近の新コース
についてのご連絡です


ところで、、、、
みなさま、
コモドドラゴン
ってご存知ですか??
インドネシアのコモド島やフローレス島、リンチャ島などに棲むコモドオオトカゲのことで、世界最大のトカゲとしてよく知られています
この地域にしか生息していない固有種なんです!
最近では、マスコミなどに取り上げられる機会も多く、年々注目を浴びているコモドちゃん
このコモドちゃんが棲む島の一つ”コモド島”
は、世界遺産に指定されているというビップ待遇!?なのです
そこで、このコモドちゃんに会いに行くツアーを企画いたしました


自身をもってオススメできる内容となっております

①
:●世界遺産コモド島で生きた恐竜”コモドドラゴン”に会いに行くため、ゆっくりとコモド島内の探検
時間約3時間をとっております♪
②
:「コモド島」・「ジャワ島」・「バリ島」の3島を巡ります♪全観光付き
、かつ、日本からは”添乗員”と現地では”日本語ガイド”が同行し観光をより充実いただけるようにしております☆
③
:食事も現地の名物料理
に舌ヅツミをいただけるように手配!
さらに・・・
④
:往復直行便利用
のため機内でゆっくりお休みいただけます♪
ぜひぜひ、ご興味いただけた方はコース詳細<コチラ>をクリック



みなさまのお住まいの地域はいかがですか??
ベッショから、本日は
催行間近の新コース
についてのご連絡です


ところで、、、、
みなさま、
コモドドラゴン
ってご存知ですか??↓↓↓↓↓
インドネシアのコモド島やフローレス島、リンチャ島などに棲むコモドオオトカゲのことで、世界最大のトカゲとしてよく知られています
この地域にしか生息していない固有種なんです!
最近では、マスコミなどに取り上げられる機会も多く、年々注目を浴びているコモドちゃん

このコモドちゃんが棲む島の一つ”コモド島”
は、世界遺産に指定されているというビップ待遇!?なのです
そこで、このコモドちゃんに会いに行くツアーを企画いたしました



*-***-*-***-*-***-*-***-*-***-*-***-*-***-*-***-*-***-*-***-*-***-
コース番号:13805
乾期のベストシーズン到来!コモド島・バリ島・ジャワ島へ行く!
生きた恐竜コモドドラゴンに出会う旅6日間
乾期のベストシーズン到来!コモド島・バリ島・ジャワ島へ行く!
生きた恐竜コモドドラゴンに出会う旅6日間
*-***-*-***-*-***-*-***-*-***-*-***-*-***-*-***-*-***-*-***-*-***-
自身をもってオススメできる内容となっております


①
:●世界遺産コモド島で生きた恐竜”コモドドラゴン”に会いに行くため、ゆっくりとコモド島内の探検
時間約3時間をとっております♪②
:「コモド島」・「ジャワ島」・「バリ島」の3島を巡ります♪全観光付き
、かつ、日本からは”添乗員”と現地では”日本語ガイド”が同行し観光をより充実いただけるようにしております☆③
:食事も現地の名物料理
に舌ヅツミをいただけるように手配!さらに・・・
④
:往復直行便利用
のため機内でゆっくりお休みいただけます♪ぜひぜひ、ご興味いただけた方はコース詳細<コチラ>をクリック
Posted by グランデ at
14:46
│スタッフ便り-アジア編
【グランデ】春のグランデ旅フェア ≪中南米≫
2010年03月10日
みなさまこんにちは
グランデ中南米担当の佐藤です
気がつけば冬季オリンピックも終了し、3月に突入、春の足音がすぐそこまで聞こえてまいりました

皆さま寒暖の差から、体調を崩してはいませんか??
季節柄ご自愛下さいませ。
さて、グランデでは春の訪れにあわせ
3月28日(日)
春のグランデ旅フェア
を開催いたします 

本日は、
中南米地域
の説明会の予定についてお伝えさせていただきます

1、 エンジェルフォール・ガラパゴス諸島 11:45~13:00
こちらからご予約下さいませ
⇒ 【コース番号:I13809】
2、ブラジル 13:45~15:00
こちらからご予約くださいませ
⇒ 【コース番号:I13807】
3、南米・ペルー 15:45~17:00
こちらからご予約下さいませ
⇒【コース番号:13800】
説明会ではコースのポイントや現地情報など、
皆さまの気になる点を現地添乗経験のあるスタッフがご説明いたします
説明会は事前予約制となっておりますのでご希望の方はグランデデスクまでご連絡ください
※インターネットからもご予約受け付けております。ご利用くださいませ。
皆さまのご来場、心よりお待ち申し上げております
会場:新宿アイランドウィング
電話番号
03-5323-5700
交通:地下鉄丸の内線「西新宿駅」下車、徒歩約1分
JR線「新宿駅」西口改札より青梅街道沿い徒歩約10分

グランデ中南米担当の佐藤です

気がつけば冬季オリンピックも終了し、3月に突入、春の足音がすぐそこまで聞こえてまいりました


皆さま寒暖の差から、体調を崩してはいませんか??
季節柄ご自愛下さいませ。
さて、グランデでは春の訪れにあわせ
3月28日(日)
春のグランデ旅フェア
を開催いたします 

本日は、
中南米地域
の説明会の予定についてお伝えさせていただきます

1、 エンジェルフォール・ガラパゴス諸島 11:45~13:00
こちらからご予約下さいませ
⇒ 【コース番号:I13809】2、ブラジル 13:45~15:00
こちらからご予約くださいませ
⇒ 【コース番号:I13807】3、南米・ペルー 15:45~17:00
こちらからご予約下さいませ
⇒【コース番号:13800】 説明会ではコースのポイントや現地情報など、
皆さまの気になる点を現地添乗経験のあるスタッフがご説明いたします

説明会は事前予約制となっておりますのでご希望の方はグランデデスクまでご連絡ください

※インターネットからもご予約受け付けております。ご利用くださいませ。
皆さまのご来場、心よりお待ち申し上げております

会場:新宿アイランドウィング
電話番号
03-5323-5700交通:地下鉄丸の内線「西新宿駅」下車、徒歩約1分
JR線「新宿駅」西口改札より青梅街道沿い徒歩約10分
Posted by グランデ at
17:46
│説明会・イベント情報
【グランデ】クラブ・エルドラド会報紙発行間近!
2010年03月06日
皆様こんにちは
グランデのクラブ・エルドラド担当の北川です
さて、今月3月は・・・ 待ちに待った(!?)クラブ会報紙が発行されます
気になるその内容は!?
2月のブログでちょこっとご紹介させていただきましたが、
本日は、より詳しく皆様にご紹介させていただきます
■クラブツアーのご紹介
◇白銀のウユニ塩湖とマチュピチュ遺跡訪問 10日間
◇東地中海の真珠 キプロス島 ゆったり周遊 7日間
◇ブラジル・ボイブンバ祭り 7日間
◇黄金の都シカンとマチュピチュ遺跡 11日間
■出張報告
◇イースター島・ペルー出張報告
◇ネパール出張報告
■イベント募集&報告
◇エチオピア コーヒーセレモニー 募集!
◇インドヨガ体験 募集!
◇クリスマスパーティご報告
■各地域の話題
◇中南米 ~太陽の祭り インティライミ~
◇アフリカ ~マサイ族の謎~
◇アジア特殊地域 ~ウズベキスタンとペルシャの魅力~
◇中近東 ~中東航空3社成田就航/花園カムチャツカ~
◇南極 ~南極点到達の夢~
まだ会員様ではなく、ぜひクラブ・エルドラドに入会して会報紙を見てみたい!
と思った方

グランデのクラブ・エルドラド担当の北川です

さて、今月3月は・・・ 待ちに待った(!?)クラブ会報紙が発行されます
気になるその内容は!?
2月のブログでちょこっとご紹介させていただきましたが、
本日は、より詳しく皆様にご紹介させていただきます

■クラブツアーのご紹介
◇白銀のウユニ塩湖とマチュピチュ遺跡訪問 10日間
◇東地中海の真珠 キプロス島 ゆったり周遊 7日間
◇ブラジル・ボイブンバ祭り 7日間
◇黄金の都シカンとマチュピチュ遺跡 11日間
■出張報告
◇イースター島・ペルー出張報告
◇ネパール出張報告
■イベント募集&報告
◇エチオピア コーヒーセレモニー 募集!
◇インドヨガ体験 募集!
◇クリスマスパーティご報告
■各地域の話題
◇中南米 ~太陽の祭り インティライミ~
◇アフリカ ~マサイ族の謎~
◇アジア特殊地域 ~ウズベキスタンとペルシャの魅力~
◇中近東 ~中東航空3社成田就航/花園カムチャツカ~
◇南極 ~南極点到達の夢~
まだ会員様ではなく、ぜひクラブ・エルドラドに入会して会報紙を見てみたい!
と思った方

↓ ↓ ↓ ↓
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
お申し込み;お問い合わせは、クラブツーリズム グランデまで
電話 03-5323-5700 FAX 03-5323-6751(24時間OK!)
【お電話受付時間】
月曜日~土曜日 9:15~17:30
日曜日・祝日 9:15~13:00
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
お申し込み;お問い合わせは、クラブツーリズム グランデまで
電話 03-5323-5700 FAX 03-5323-6751(24時間OK!)
【お電話受付時間】
月曜日~土曜日 9:15~17:30
日曜日・祝日 9:15~13:00
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
Posted by グランデ at
09:00
│クラブ・エルドラド便り
【グランデ】南極添乗報告
2010年03月03日
こんにちは
グランデ別所です
白い大陸”南極”から帰って参りました


お天気
に恵まれ、毎日毎日が蒼い空
と神秘的にブルーに輝く氷河
に出会うことができました


らっきー☆
お船は、
フラム号

1万トンクラスの冒険船♪
船内もとても過ごしやすい環境に整えられており、また、船内スタッフの誠実親切なもてなし
船内は8日間の滞在でしたが、”あっ”という間と感じるほど楽しい船内ライフでした
小型の冒険船ならではの上陸回数6回
というたっぷり南極を感じる機会があり、寄港する島々それぞれの特有の景色や動物たちとの出会いがありました



ちょうどペンギンたちの子育ての時期で、
ふかふか☆もこもこの産毛をまとったヒナたち
が、お母さんにエサをねだって追いかけるシーン
…
は、なかでも印象的




グランデ別所です

白い大陸”南極”から帰って参りました



お天気
に恵まれ、毎日毎日が蒼い空
と神秘的にブルーに輝く氷河
に出会うことができました


らっきー☆

お船は、
フラム号

1万トンクラスの冒険船♪
船内もとても過ごしやすい環境に整えられており、また、船内スタッフの誠実親切なもてなし

船内は8日間の滞在でしたが、”あっ”という間と感じるほど楽しい船内ライフでした

小型の冒険船ならではの上陸回数6回
というたっぷり南極を感じる機会があり、寄港する島々それぞれの特有の景色や動物たちとの出会いがありました



ちょうどペンギンたちの子育ての時期で、
ふかふか☆もこもこの産毛をまとったヒナたち
が、お母さんにエサをねだって追いかけるシーン
…
は、なかでも印象的



Posted by グランデ at
15:36
│スタッフ便り-その他
【グランデ】 南極台所事情~パトリオットヒルズ基地~
2010年03月01日
こんにちは、グランデの太田です

昨年は、映画『南極料理人』が日本でも話題になりました。
そこで、今回お届けする内容は『南極台所事情』です
毎年ご好評いただいている大人の冒険旅行「南極点の旅」
1週間過ごすことになる南極大陸上にあるパトリオットヒルズ基地は、
非常に簡素(全てがテント設備という冒険要素満載)でありながら、思いのほか、快適です
そこで心配になる要素の一つが、お食事事情ということで
今回のタイトルを決定しました
パトリオットヒルズ基地のエネルギー源は、太陽から取るもの、ソーラーエネルギーです
そのため食材を保存するための冷蔵庫は、ありません。
では、どうするのか??
↓
↓
↓
コレです

くつろぐためのベッドでは、ありません(笑)
南極大陸の雪面に大きな大きな洞窟を掘って作った天然冷蔵庫なのです。
そのため、洞窟探検のような気分を味わうことができます

冷蔵庫の中には、本当にたくさんの食材が眠っています。
例えば。。。キッコーマン印のお醤油があったり

例えば。。。のりとわさびがあったり

そして完成した姿は??

ちょっと嬉しい、瞬間です
また、こんなものも。。。。

分かりますか?
スタッフが持っているものは、沖縄の市場に置いてありそうな「豚の頭」です。
「どうして、豚の頭??」。。。と思わず聞いてしまったところ
自信たっぷりの笑顔で
「クリスマスのスペシャルディナーだよ」の回答。
南極とは思えない台所事情でした


昨年は、映画『南極料理人』が日本でも話題になりました。
そこで、今回お届けする内容は『南極台所事情』です

毎年ご好評いただいている大人の冒険旅行「南極点の旅」

1週間過ごすことになる南極大陸上にあるパトリオットヒルズ基地は、
非常に簡素(全てがテント設備という冒険要素満載)でありながら、思いのほか、快適です

そこで心配になる要素の一つが、お食事事情ということで
今回のタイトルを決定しました

パトリオットヒルズ基地のエネルギー源は、太陽から取るもの、ソーラーエネルギーです

そのため食材を保存するための冷蔵庫は、ありません。
では、どうするのか??
↓
↓
↓
コレです


くつろぐためのベッドでは、ありません(笑)
南極大陸の雪面に大きな大きな洞窟を掘って作った天然冷蔵庫なのです。
そのため、洞窟探検のような気分を味わうことができます


冷蔵庫の中には、本当にたくさんの食材が眠っています。
例えば。。。キッコーマン印のお醤油があったり

例えば。。。のりとわさびがあったり

そして完成した姿は??

ちょっと嬉しい、瞬間です

また、こんなものも。。。。

分かりますか?
スタッフが持っているものは、沖縄の市場に置いてありそうな「豚の頭」です。
「どうして、豚の頭??」。。。と思わず聞いてしまったところ
自信たっぷりの笑顔で
「クリスマスのスペシャルディナーだよ」の回答。
南極とは思えない台所事情でした
【グランデ】クラブ・エルドラド便り/世界秘境探訪倶楽部って?
2010年02月27日
皆様こんにちは!
クラブ・エルドラド担当ハタです
まだまだ寒い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか。
雨が晴れて暖かい季節がやってくるのが待ち遠しい今日この頃です。
ここ最近のニュースといえば、
3月末に発刊予定の会報誌第6号の作成に向け、スタッフ全員で励んでおります。
素敵な企画をいち早くお届けできますよう、皆で試行錯誤しておりますので、楽しみにしていてください
さて、本日はクラブ・エルドラドと連動して、もうひとつ、私たちグランデが担当しておりますコミュニティー
倶楽部がこざいますので、ご案内いたします♪
皆様は趣味人倶楽部というSNS(ネット上で様々な方と交流や情報交換ができるもの)をご存じでしょうか?

こちらは、趣味を通していろいろな人々と交流したい、仲のよい友人とネットで連絡を取り合いたい、
旅行ツアーで撮影した写真を同じツアーの参加者と交換したい、など様々なつながりをサポートする
インターネットコミュニティサイトです。
この中の、公式コミュニティーで、世界秘境探訪倶楽部 というクラブがあり、
特にグランデ地域、中南米・アフリカ・秘境アジア・中近東はもちろんのこと、その他、いわゆる秘境が好き
という方が集まって写真や情報の交換をし、お友達の輪を広げていらっしゃいます!
ご興味のある方は是非一度会員登録&コミュニティーに参加してみてくださいね
(趣味人会員の方は、こちら のクリックで世界秘境探訪倶楽部のページをご覧いただけます
)
それでは、次の会報誌発刊までもう少し♪ 今しばらくお待ちください!
皆様にお逢いできる日を楽しみにしております。
ステキな週末をお過ごしくださいませ
クラブ・エルドラド担当ハタです

まだまだ寒い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか。
雨が晴れて暖かい季節がやってくるのが待ち遠しい今日この頃です。
ここ最近のニュースといえば、
3月末に発刊予定の会報誌第6号の作成に向け、スタッフ全員で励んでおります。
素敵な企画をいち早くお届けできますよう、皆で試行錯誤しておりますので、楽しみにしていてください

さて、本日はクラブ・エルドラドと連動して、もうひとつ、私たちグランデが担当しておりますコミュニティー
倶楽部がこざいますので、ご案内いたします♪
皆様は趣味人倶楽部というSNS(ネット上で様々な方と交流や情報交換ができるもの)をご存じでしょうか?

こちらは、趣味を通していろいろな人々と交流したい、仲のよい友人とネットで連絡を取り合いたい、
旅行ツアーで撮影した写真を同じツアーの参加者と交換したい、など様々なつながりをサポートする
インターネットコミュニティサイトです。
この中の、公式コミュニティーで、世界秘境探訪倶楽部 というクラブがあり、
特にグランデ地域、中南米・アフリカ・秘境アジア・中近東はもちろんのこと、その他、いわゆる秘境が好き

という方が集まって写真や情報の交換をし、お友達の輪を広げていらっしゃいます!
ご興味のある方は是非一度会員登録&コミュニティーに参加してみてくださいね

(趣味人会員の方は、こちら のクリックで世界秘境探訪倶楽部のページをご覧いただけます
)それでは、次の会報誌発刊までもう少し♪ 今しばらくお待ちください!
皆様にお逢いできる日を楽しみにしております。
ステキな週末をお過ごしくださいませ
Posted by グランデ at
18:30
│クラブ・エルドラド便り
【グランデ】バングラデシュへ行ってきました!!
2010年02月23日
寒風が厳しい今日この頃ですが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。
私は今年は元旦から国内添乗で富士山クルーズと遠州三山詣のツアーに行ってきました★お正月気分を満喫いたしました
今日は12月に黄金の国と言われているバングラデシュへ添乗に行ってきましたのでその報告を致します。
投稿するのがすっかり遅くなってしまいまして、申し訳ありません
コース番号:13869【黄金の国バングラデシュ世界遺産めぐり8日間】というコースです。
ツアーでは、バングラデシュの3つの世界遺産
①バゲルハットの歴史地区
②バハルプールのソマプーラ・ヴィハーラ
③世界最大のマングローブの天然林シュンドルボン にご案内させていただきました☆
首都ダッカに到着後、まずはバハルプールに向かいます。インド亜大陸最大規模の仏教遺跡、世界遺産
ソマプーラ・ヴィハーラにご案内。

カンボジアのアンコール建築にも影響を及ぼした遺跡で、壁面に残るテラコッタ装飾が美しいです。
そして、世界遺産

2つ目、バゲルハットです。
バゲルハットはモスク都市です。写真はシャイト・ゴンブス・モスジットです。「60のドームを持つモスク」という意味で、その名の通り天井に60個のドームがボコボコと付いているのが特徴です。

そして、世界自然遺産
世界最大のマングローブの天然林

シュンドルボンでクルーズをお楽しみいただきました☆
静かなクルーズでのどかな天然林の雰囲気を味わっていただけたのではないかと思います。


ツアー中面白かったのが、世界遺産などの名所でも、観光客はめったに来ないので、どこへ行っても地元の人に
注目され、地元の人に囲まれてしまうということです!
下記写真は民家訪問の時の写真です。あっという間に近所の人々が集まりました。とても賑やかで素朴な人々の歓迎に気持ちが温かくなりました☆

あっという間に人が集まってくるので不思議です。
未知なる国バングラデシュには、イスラム、ヒンドゥー、仏教など、様々な宗教の歴史遺産のほか、雄大な自然をお楽しみいただけます。また、アジア全体に近代化の波が広がる中、風景や人々から貴重な素朴さを残す国だと感じました。
実際に目で見ていただくと良さの分かる国だと思います
尾鼻 恵美子
私は今年は元旦から国内添乗で富士山クルーズと遠州三山詣のツアーに行ってきました★お正月気分を満喫いたしました

今日は12月に黄金の国と言われているバングラデシュへ添乗に行ってきましたのでその報告を致します。
投稿するのがすっかり遅くなってしまいまして、申し訳ありません

コース番号:13869【黄金の国バングラデシュ世界遺産めぐり8日間】というコースです。
ツアーでは、バングラデシュの3つの世界遺産
①バゲルハットの歴史地区
②バハルプールのソマプーラ・ヴィハーラ
③世界最大のマングローブの天然林シュンドルボン にご案内させていただきました☆
首都ダッカに到着後、まずはバハルプールに向かいます。インド亜大陸最大規模の仏教遺跡、世界遺産
ソマプーラ・ヴィハーラにご案内。カンボジアのアンコール建築にも影響を及ぼした遺跡で、壁面に残るテラコッタ装飾が美しいです。
そして、世界遺産


2つ目、バゲルハットです。バゲルハットはモスク都市です。写真はシャイト・ゴンブス・モスジットです。「60のドームを持つモスク」という意味で、その名の通り天井に60個のドームがボコボコと付いているのが特徴です。
そして、世界自然遺産
世界最大のマングローブの天然林

シュンドルボンでクルーズをお楽しみいただきました☆静かなクルーズでのどかな天然林の雰囲気を味わっていただけたのではないかと思います。
ツアー中面白かったのが、世界遺産などの名所でも、観光客はめったに来ないので、どこへ行っても地元の人に
注目され、地元の人に囲まれてしまうということです!
下記写真は民家訪問の時の写真です。あっという間に近所の人々が集まりました。とても賑やかで素朴な人々の歓迎に気持ちが温かくなりました☆
あっという間に人が集まってくるので不思議です。
未知なる国バングラデシュには、イスラム、ヒンドゥー、仏教など、様々な宗教の歴史遺産のほか、雄大な自然をお楽しみいただけます。また、アジア全体に近代化の波が広がる中、風景や人々から貴重な素朴さを残す国だと感じました。
実際に目で見ていただくと良さの分かる国だと思います

尾鼻 恵美子
Posted by グランデ at
13:05
│スタッフ便り-アジア編
【グランデ】クラブ・エルドラド便り
2010年02月20日
こんにちは

グランデの齊藤です!皆様、土曜のお昼いかがお過ごしでしょうか?
昨日は朝から雪が降っていました

今年は暖冬にもかかわらず、2月は雪がたくさん降っていますね。
寒くて朝ふとんからでるのに時間がかかってしまいます。
そしてバンクーバーオリンピックも盛り上げってきました~

きのうはオリンピックの男子フィギュアスケートでついに銅メダルがでましたね!

女子のメダルにも目が離せません!

私はといいますと、2/6~2/12までネパールに添乗してきました

コース番号13883 「じっくりヒマラヤ眺望ネパール7日間」
ネパールの世界遺産バクタプルやパタン、ボダナート
と雪化粧が綺麗な山々を見に行くツアーです

特に“14世紀から変わらない町”といわれいるバクタプルの町は
なんだか和んでしまうほっとする場所でした

ツアーのはじめは雨が降ったりもしましたが、
雨上がりのエベレスト、アンナプルナ連峰はとっても綺麗でした



なんといってもネパールの人々は「ナマステ~ナマステ~」とかわいい笑顔できさくに
話しかけてきてくれるので、自然とこちらも笑顔になってしまいます

もうそろそろ国内のツアーでは、河津桜をはじめとする春のツアーも始まっていますが、、、
ぜひぜひ乾季限定のネパールツアーで雪の積もるヒマラヤをじっくり見ませんか??
お電話お待ちしております

グランデ TEL:03-5323-5700
グランデ 齊藤
Posted by グランデ at
12:49
│クラブ・エルドラド便り
【グランデ】PNG出発決定!
2010年02月11日
こんにちは
別所です
みなさま!!
パプアニューギニア4日間出発決定
いたしました!
記念すべきニューギニア航空さん週2便就航初日「3月31日」
出発の日です
そして、別所が同行させていただくことに決定いたしました
昨年の7月ぶりのニューギニア


いまからワクワクしております☆
また、ニューギニア航空さんのホームページでは、週2便就航記念キャンペーンの耳寄り情報
が満載
http://www2.air-niugini.co.jp/

ぜひアクセスしてみてください!!
みなさまとパプアニューギニアの空の下でお会いできることを楽しみにしております

別所です

みなさま!!
パプアニューギニア4日間出発決定
いたしました!
記念すべきニューギニア航空さん週2便就航初日「3月31日」
出発の日です
そして、別所が同行させていただくことに決定いたしました

昨年の7月ぶりのニューギニア



いまからワクワクしております☆
また、ニューギニア航空さんのホームページでは、週2便就航記念キャンペーンの耳寄り情報

が満載http://www2.air-niugini.co.jp/

ぜひアクセスしてみてください!!
みなさまとパプアニューギニアの空の下でお会いできることを楽しみにしております

Posted by グランデ at
17:01
│スタッフ便り-アジア編



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